ヘッドライトの最新情報

ヘッドライト に関するニュース検索結果   1318件

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冒険へ!ツーリングへ!ホンダのクロスオーバーモデル「400X」が熟成されて新色追加!

男の冒険心をくすぐるデュアルパーパススタイルのHonda「400X」が熟成され、新色も追加されました。まずは追加された新色の紹介から。去年モデルのカラーリングと比べ派手に、さらに攻撃的になりカッコ良くなりました。■キャンディープロ.. 続きを読む

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フォルクスワーゲン最小の「up!」5年ぶりにモデルチェンジ!

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、フォルクスワーゲンのラインアップ中もっとも小さな自動車「up!」をモデルチェンジし、4月27日(木)から販売する。5年ぶりの刷新となる新型「up!」は、専用アプリによるナビゲーションなどの機.. 続きを読む

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フォルクスワーゲンup!がマイナーチェンジでスマホとの連携強化! 黄金色の新色も追加!! 価格158万7000円~

フォルクスワーゲンのAセグメントモデルであるup! がマイナーチェンジを受けました。外観は、前後バンパー、ボンネット、LEDポジションランプ付ヘッドライト、ウインカー内蔵型ドアミラー、リヤコンビネーションランプ、リヤディフューザ.. 続きを読む

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【覚えてますcar】国産車の「280馬力規制」第一号は日産フェアレディZだった

いまや忘れられてしまった自主規制かもしれませんが、かつて国産車には「280馬力規制」と呼ばれるエンジン最高出力への縛りがありました。その第一号(きっかけ?)となったのが、専用開発の3.0リッターV6ツインターボエンジンを積んだフ.. 続きを読む

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まるで『2001年宇宙の旅』のアレ。360度動画で東京の街が漂う宇宙に突入せよ

VR元年と呼ばれた2016年から早一年。VRコンテンツのひとつである360度動画は今や、映画のトレイラーから、ミュージックビデオ、ドキュメンタリーや、アダルトコンテンツと、その勢いはとどまるところを知りません。そんな中、日本でも360.. 続きを読む

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アウディ史上最強剛性ボディだ!夕暮れ時に「A8」フルヌード現る!

アウディのハイエンド4ドアサルーン「A8」次期型が、夕暮れの欧州市街地に姿を見せました。ヘッドライトとテールライトの僅かなテーピングを除き、ほぼフルヌード状態で、リアウィンドウが現行モデルより傾斜を持ち、後方へ伸びているの.. 続きを読む

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【バンコクモーターショー2017 その9】いすゞの主力D-MAX、mu-Xに1.9Lの新開発エンジンを搭載するSUVとピックアップ

いすゞは商用車に関してタイで高いシェアを持つ。古くから三菱商事と合弁でタイ市場に取り組み、全国各地に販売網を展開していることが圧倒的な強みになっている。主力車種は1t級ピックアップのD-MAXで、これをベースにしたSUVのmu-Xもラ.. 続きを読む

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250ccスーパーネイキッド、カワサキ・Z250シリーズの2017年モデルが刺激的!

カワサキから2017年モデルの「Z250」シリーズが発表されました!取り回しの良い軽量な車体と、扱いやすいエンジン特性が大人気のこのモデル。今年のモデルはどのように仕上がったのでしょうか!?「筋肉質で逞しいシルエット」と評判の高.. 続きを読む

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新型ワゴンRは「四角」と「横長」と「縦長」のヘッドライトで3つの個性を主張!

■3つのフロントマスクで個性を主張新型ワゴンRのデザイン開発では、3つのデザインテーマを設定しました。1つ目は、軽ワゴンナンバーワンの大きさ、広さで立派に見えることと、キャビンが長く、広く見えること。2つ目は新世代ワゴンRで、.. 続きを読む

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【バンコクモーターショー2017 その7】旧型スイフトベースの「スイフトRXⅡ」でスポーティさを強調

スズキは数年前からタイ市場に本格的に取り組み、生産工場を立ち上げてタイのエコカー政策に合致するモデルを投入したほか、インドやインドネシアなどとも連携してタイを中心とする東南アジア市場でのプレゼンスを高めている。車種ライン.. 続きを読む

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デビルマン顔? これぞ「LEXUS」らしい「レクサス」【レクサスLC】

アメリカの「J.D.パワー」が毎年行っている「2017日本自動車セールス満足度」において、「ラグジュアリーブランド・セグメント」で今年も第1位を獲得した「レクサス」。「レクサス」の受賞は今年で11年連続受賞。また、同じく「J.D.パワ.. 続きを読む

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パナメーラを完全移植!? ベントレー コンチネンタルGT次期型の全貌が露わに!

ベントレーの2ドアクーペ、「コンチネンタルGT」次期型プロトタイプをカメラが捉えました。カモフラージュがかなり取れた試作車からは、外側が小さくなった丸眼ヘッドライトや、テールライトの新グラフィックが確認できるほか、リアには.. 続きを読む

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レクサスの人気SUV「RX」を雪降る北海道で試乗!

SUVの中には無骨な印象を受けるモデルがあるが、ラグジュアリーブランドであるレクサスの「RX」は異なる。見事にエレガンスでステキな乗り物へと昇華しているのだ。まずはこの写真を見ていただきたい。レクサス特有のスピンドルグリルと.. 続きを読む

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さらに可愛く、より便利に。MINIの最新おすすめモデル・TOP3【2017年版】

長年に渡って、小柄なボディによる見た目の可愛らしさと、ゴーカートに喩えられる俊敏な走りをウリにしてきたMINI。現在でもボディサイズは比較的に小柄ではありますが、安全性能などを背景に徐々に拡大傾向にあります。とはいえ、単にボ.. 続きを読む

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【約80年前】空襲警報が鳴ったらどうすべきか…昭和15年の「灯火管制」映像が興味深い

どうも服部です。昭和の映像を紐解いていくシリーズ、今回はYouTubeにて公開されている「燈火管制」というタイトルの内務省制作の映像をピックアップしました。映像初っ端は、警報音が鳴り響きます。何もないと分かっていても不安になる.. 続きを読む

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アウディの次世代・電動アーキテクチャを示す4WDコンセプトカーを発表

2017年の上海モーターショーにおいて、アウディがEVの次世代アーキテクチャを示すコンセプトカー「アウディ e-tron スポーツバック コンセプト」を世界初公開します。床一面に敷き詰められたバッテリーの総電力量は95kWh、航続距離500km.. 続きを読む

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ホンダ 新型「CBR250RR」発売…新設計エンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル

ホンダは新型「CBR250RR」を5月12日に発売する。新設計の水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル。「CBR250RR」の開発コンセプトは、「直感、体感、新世代“RR”」。CBR“RR”シリーズ共通.. 続きを読む

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2020年「オートライト」の義務化でJAFが啓蒙サイト開設

国土交通省が昨年10月、国連欧州経済委員会の自動車基準調和世界フォーラムで新たな国際基準が採択されたことを受け、車両保安基準を一部改正し、「前照灯の自動点灯(オートライト)機能」の搭載を義務付けました。日没前後から夜間にか.. 続きを読む

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新型スズキ・ワゴンRは、3タイプのエンジン・3種のマスク・3色のインパネでデビュー!

■マイルドハイブリッドを含め、3機のエンジンを搭載6代目となる新型ワゴンRは、機能と使い勝手の高次元での両立を目指し、アルトに続いて新世代プラットフォーム「ハーテクト」をベースにして開発されました。衝突安全性能を向上させると.. 続きを読む

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ハンパないドヤ顔!BMWフラッグシップSUV「X7」、ベントレー並のプレミアム感を実現

新たに誕生する、BMWのハイエンド・クロスオーバーSUV「X7」のレンダリングCGを入手しました。威圧感のある巨大キドニーグリル、最新鋭フルLEDヘッドライト、ハイパワー冷却効果抜群の大口径エアダクトなど、最高級SUVらしいフロントマス.. 続きを読む

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