自動運転の最新情報

自動運転 に関するニュース検索結果   1915件

中部エリア最大規模のクルマの祭典「名古屋モーターショー」が開幕

中部エリア最大規模のクルマの祭典「名古屋モーターショー」が開幕

2017年11月23日(祝)から11月26日(日)まで、中部地区最大規模の自動車イベント「第20回名古屋モーターショー」がポートメッセなごや(名古屋市国際展示場、名古屋市港区)で開催される。「第20回名古屋モーターショー」には、国内外から集ま.. 続きを読む

半導体業界、史上最大の買収劇勃発…巨大独占企業誕生で業界激変か

半導体業界、史上最大の買収劇勃発…巨大独占企業誕生で業界激変か

米半導体のブロードコムが11月6日、米クアルコムに総額1300億ドル(約15兆円)の買収を提案した。もしこの買収が成功すれば、半導体産業史上最大のM&A(合併・買収)となり、世界第3位の巨大半導体企業が誕生する。その上、両社とも通信.. 続きを読む

トヨタ自動車が開発中のEVはリチウム比で出力3倍の「全固体電池」を搭載!?

トヨタ自動車が開発中のEVはリチウム比で出力3倍の「全固体電池」を搭載!?

東京モーターショー2017で、2020年代前半にEVなどの航続距離が大幅に延びる次世代の「全固体電池」を実用化する方針を明らかにしたトヨタ自動車。同社ではこれまでに37の電動車(HV・PHV・FCV)を90か国以上で投入、年間150万台・累計1,1.. 続きを読む

EV時代が来る前に聴いておきたい「ベルリン・フィルのフォルティッシモ」ことゴルフ R32の美快音!

EV時代が来る前に聴いておきたい「ベルリン・フィルのフォルティッシモ」ことゴルフ R32の美快音!

▲いつまでそれを楽しめるかわからない時代だからこそ、「名機」と称されるディープなガソリンエンジンを今のうちに堪能しておきたい。例えばそれは、フォルクスワーゲン ゴルフ R32が搭載した3.2L自然吸気V6だ 自動運転EVの時代が近いか.. 続きを読む

ミニバンなのに!? 日産 セレナ NISMOは見た目も走りもスポーツカーだ!

ミニバンなのに!? 日産 セレナ NISMOは見た目も走りもスポーツカーだ!

▲国内のNISMOシリーズ第6弾となる『日産 セレナ NISMO』。見た目だけでなく走りもスポーティな車でした! 様々な専用部品を採用し、走行性能を高めた1台2017年11月21日(火)、ミニバンの日産 セレナをスポーティにチューニングした『セ.. 続きを読む

スキール音が気持ちイイ! アウディ・S6次期型、ニュルで本気の高速テスト

スキール音が気持ちイイ! アウディ・S6次期型、ニュルで本気の高速テスト

アウディのミドルクラス4ドアサルーン『A6』の高性能モデル『S6』がニュルで高速テストを開始、その模様を捉えました。心地よいスキール音を鳴り響かせ、直線からコーナーへ正確なラインで入る様子が見られたようです。ディテールは隠さ.. 続きを読む

【新車】埼玉で作られる新型シビック・セダンは日本の道にピッタリな走りと機能

【新車】埼玉で作られる新型シビック・セダンは日本の道にピッタリな走りと機能

「ホンダ」というブランドにスポーティなイメージを持っているユーザーもいますが、近年のホンダは軽自動車やミニバンなど生活に密着した便利なクルマを生み出すメーカーという風にシフトしています。そこで、かつての走りに一家言あるユ.. 続きを読む

テスラ初となるEVトラック「セミ」と新型「ロードスター」を一挙公開!

テスラ初となるEVトラック「セミ」と新型「ロードスター」を一挙公開!

米テスラモーターズが、2019年に生産開始予定のEVトラック「Tesla Semi(テスラ セミ)」と、2020年に向けて開発中の新型EV「Tesla Roadster(テスラ ロードスター)」を公開しました。イーロン・マスク氏によると、EVトラック「テスラ .. 続きを読む

トヨタと提携!「DSM」はオランダからの黒船になるのか!?

トヨタと提携!「DSM」はオランダからの黒船になるのか!?

結構、いろいろなところに足を運んでいるつもりですが、まだまだ行ってない場所、知らない場所がたくさんあります。今週もそんな場所に行ってきました。「オランダ大使館」。東京・港区虎ノ門、東京タワーのすぐ近くにありました。こちら.. 続きを読む

ビル・ゲイツ氏のスマートシティ構想の話をしよう

ビル・ゲイツ氏のスマートシティ構想の話をしよう

Image: JStone / Shutterstock.com この時代に、どんな街が築かれるのでしょうか。ここ最近は慈善事業に注力している世界一の億兆長者ビル・ゲイツ氏ですが、競合への新しいベンチマークを始動させ.. 続きを読む

パナソニック 福井県、永平寺町とEVコミューターによる自動運転車の実証実験を開始

パナソニック 福井県、永平寺町とEVコミューターによる自動運転車の実証実験を開始

2017年11月13日、福井県と永平寺町、パナソニックは、「永平寺参ろーど」を活用したEVの自動運転車両走行の実証実験を2017年10月3日から2019年3月末日まで共同で実施すると発表した。福井県と永平寺町は、国の地方創生拠点整備交付金を活.. 続きを読む

新旧モデルの2ショット初公開。メルセデス・ベンツ Gクラス次世代型は、直6ターボ搭載!?

新旧モデルの2ショット初公開。メルセデス・ベンツ Gクラス次世代型は、直6ターボ搭載!?

メルセデスベンツ伝統のオフローダー『Gクラス』次世代型プロトタイプが、現行モデルを伴い市街地に現れました。1979年デビュー以来、初の大刷新と見られていますが、現行モデルからどのように進化するのでしょうか。39年振りの次世代型.. 続きを読む

【新型日産リーフ試乗03】 日産の自動運転技術「プロパイロット」が突如、制御を諦めた? その瞬間、あなたはどうする?

【新型日産リーフ試乗03】 日産の自動運転技術「プロパイロット」が突如、制御を諦めた? その瞬間、あなたはどうする?

新型リーフに乗って、箱根の芦ノ湖までドライブに行った帰り道。小田原厚木道路と西湘バイパスを通り、横浜みなとみらいまで行くルートにて、プロパイロットの実力を試しました。「スイッチ1つで自動運転」と新型リーフのCMでは紹介され.. 続きを読む

【新車試乗】最北端のテストコースで再確認。スバル・レガシィはやっぱりフラッグシップモデルだ!

【新車試乗】最北端のテストコースで再確認。スバル・レガシィはやっぱりフラッグシップモデルだ!

SUBARU(スバル)のフラッグシップモデル「レガシィ」は、2017年10月に実施されたマイナーチェンジによりD型に進化しました。フロントフェイスやリヤバンパー、ホイールの意匠などを変更したビッグマイナーチェンジといえるD型レガシィで.. 続きを読む

人工知能を“神”とする団体出現、その心理は?

人工知能を“神”とする団体出現、その心理は?

コラムニストの小田嶋隆が木曜パーソナリティをつとめるTOKYO FMのニュースプログラム「TIME LINE」。10月26日(木)の放送では、「ストーリー」のコーナーに知能ロボットの心理学を研究している大阪大学大学院 基礎工学研究科、知能ロボ.. 続きを読む

米「Waymo」が完全無人自動運転タクシーの公道走行テストをスタート!

米「Waymo」が完全無人自動運転タクシーの公道走行テストをスタート!

2016年12月にGoogleの開発部門が分社化して誕生したアルファベット社の傘下で、自動運転車の開発を担っている「ウェイモ(Waymo)」社が、ドライバーが乗車しない完全自動運転のミニバンによるタクシーサービスを来年からスタートさせる.. 続きを読む

日立のグループ力を生かし、着々と進む自動運転への準備【日立メディアデー2017】

日立のグループ力を生かし、着々と進む自動運転への準備【日立メディアデー2017】

大型車用ブレーキなどを製造する株式会社TBKが所有している北海道帯広市岩内の試験場を日立オートモーティブシステムズが部分的に買収。2006年11月より使用している十勝テストコースにて、レベル3の自動運転に向けた日立のプラットフォー.. 続きを読む

ドライブデートで彼女にカッコ悪いと思わせないシステムも開発中!?【日立メディアデー2017】

ドライブデートで彼女にカッコ悪いと思わせないシステムも開発中!?【日立メディアデー2017】

日立グループが目指す、自動運転をはじめとする近未来の自動車への提案を体感しました。その幾つかをご紹介します。【InfoSeat】ドライブデートで、車線をはみ出しちゃったら「ブーブーブー」という警告音がなるってカッコよくないですよ.. 続きを読む

かえひろみ、最新のホンダ車を見て昔を懐かしむ!? 東京モーターショー2017!【スバル・スズキ・ホンダ編】

かえひろみ、最新のホンダ車を見て昔を懐かしむ!? 東京モーターショー2017!【スバル・スズキ・ホンダ編】

▲これまで3回にわたって連載してきた東京モーターショーの記事も最終回。今回は、スバル、スズキ、ホンダの車を取り上げます!2017年10月27日(金)~11月5日(日)の期間で行われた「第45回 東京モーターショー2017」。FM NACK 5「Nutty.. 続きを読む

否応ないEV化の波……。心が叫びたがってるんだ! 至高のV6アルファに乗れと!

否応ないEV化の波……。心が叫びたがってるんだ! 至高のV6アルファに乗れと!

▲写真はアルファロメオ 156 GTAの3.2Lエンジン。このようなディープで強烈なガソリンエンジンを普通に楽しめるのも、もしかしたらあとわずかな時間なのかも? 「あの味」を経験しないままEV/FCVに行くわけにはいかない……好評のうちに閉.. 続きを読む

前のページ
次のページ

掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。