日産の最新情報

日産 に関するニュース検索結果   2637件

日産 1933年創業以来のグローバル生産累計1億5000万台を達成

日産 1933年創業以来のグローバル生産累計1億5000万台を達成

日産自動車は2017年9月19日、グローバル生産累計が1億5,000万台を突破したことを発表した。1933年の創業以来、73年の歳月をかけて、2006年にはグローバルで累計1億台を生産。その後11年間で5000万台を生産している。 続きを読む

日産グローバル生産累計が1億5000万台を達成! 記念すべき1億5000万台目は新型リーフ!!

日産グローバル生産累計が1億5000万台を達成! 記念すべき1億5000万台目は新型リーフ!!

日産自動車のグローバル生産累計が1億5000万台を達成しました。その記念すべき1億5000万台目は、先日発表されたばかりの新型リーフでした。1億5000万台目をラインオフした神奈川県横須賀市の追浜工場では記念式典が執り行われました。日.. 続きを読む

【ワークスチューニング試乗会】クロスオーバーとしてのほどよいバランス。ニスモが手を入れたエクストレイル

【ワークスチューニング試乗会】クロスオーバーとしてのほどよいバランス。ニスモが手を入れたエクストレイル

ワークスチューニング・グループとは、NISMO(日産)、TRD(トヨタ)、無限(ホンダ)、STI(スバル)といった、メーカー直系のレーシングテクノロジーを市販車向けのアイテムにフィードバックしている4社が、共同で行なっている活動です.. 続きを読む

【ネオ・クラシックカー グッドデザイン太鼓判!】第12回・特別を前面に出さなかった異才スポーツ。 トヨタ・MR2(初代)

【ネオ・クラシックカー グッドデザイン太鼓判!】第12回・特別を前面に出さなかった異才スポーツ。 トヨタ・MR2(初代)

80~90年代の日本車からグッドデザインを振り返るシリーズ。第12回は、希有なミドシップカーを身近な存在にしたコンパクト・スポーツに太鼓判です。省エネブームの中、ファン・トゥ・ドライブなスポーツを模索していたトヨタが、1984年、.. 続きを読む

ルノー・日産アライアンスが新6か年計画「アライアンス2022」を発表。2020年に初の完全自動運転を目指す

ルノー・日産アライアンスが新6か年計画「アライアンス2022」を発表。2020年に初の完全自動運転を目指す

2017年上半期で販売台数を世界一を記録したルノー・日産(三菱)アライアンス。2017年9月15日、ルノー、日産、三菱自動車は、新6か年計画「アライアンス2022」を発表しました。この計画により、各社は共通プラットフォームの採用を増やし.. 続きを読む

30年ぶりに国内を走るマツダ・757をはじめ、往年のロータリーマシンが集結。9月24日は富士スピードウェイへ!

30年ぶりに国内を走るマツダ・757をはじめ、往年のロータリーマシンが集結。9月24日は富士スピードウェイへ!

9月24日(日)富士スピードウェイにて開催される「レーシング・ロータリー・ファン・フェスティバル(R.R.F.M.)」。R.R.F.M.では、国内での走行が30年ぶりとなるマツダ757をはじめとして、富士グランチャンピオンレース(グラチャン)を.. 続きを読む

【フランクフルトモーターショー2017】0-100㎞/hたったの2秒! 日本発の世界最速スーパーカーが誕生するか?

【フランクフルトモーターショー2017】0-100㎞/hたったの2秒! 日本発の世界最速スーパーカーが誕生するか?

今年も行ってきました!フランクフルトモーターショー。フランス・パリとドイツ・フランクフルトは交互開催で行われ、今年はフランクフルトの年。例年通り、ドイツメーカーは相変わらず力が入っていますが、一方で日産やインフィニティ、.. 続きを読む

ギアは手で動かしたい!予算200万円以下で買える国産MT車・5選【新車】

ギアは手で動かしたい!予算200万円以下で買える国産MT車・5選【新車】

スズキのグローバルコンパクトカー、スイフトにスポーティモデルのスイフトスポーツが追加されました。車両重量は1トン切り、車両本体価格も200万円以下に抑えているのが特徴です。ここでは軽自動車を除いた国産乗用車の中から予算200万.. 続きを読む

e-POWER搭載で燃費も加速もトヨタC-HRを超える!日産・ジューク次期型の予想CG

e-POWER搭載で燃費も加速もトヨタC-HRを超える!日産・ジューク次期型の予想CG

日産の人気コンパクト・クロスオーバーSUV『ジューク』次期型に関する情報を入手、その情報を元に予想CGを作成しました。現在では、北米や欧州でも人気車種となっているジュークは、次期型でどんな進化を見せるのでしょうか。現行モデル.. 続きを読む

「流れるウインカー」シーケンシャル・ターンランプが今後のトレンドに?

「流れるウインカー」シーケンシャル・ターンランプが今後のトレンドに?

日産自動車が1968年11月に発売した510型「ブルーバードSSSクーペ」。エッジが効いた先進的なエクステリア・デザインが特徴で、デビューするなり大きな注目を集めましたが、中でもテールランプ用にオプションで用意されていた「流れるウイ.. 続きを読む

ルノー・日産・三菱が2022年に年間1400万台の販売を狙う「アライアンス2022」を発表

ルノー・日産・三菱が2022年に年間1400万台の販売を狙う「アライアンス2022」を発表

ルノー、日産自動車、三菱自動車は、2017年9月15日、年間のシナジーを100億ユーロへと倍増させる新6か年計画「アライアンス2022」を発表した。本計画において各社は、共通プラットフォームの使用を増やし、4つのプラットフォームで900万.. 続きを読む

【ワークスチューニング試乗会】無限が手がけるとヴェゼルがSUVからホットハッチに変身!

【ワークスチューニング試乗会】無限が手がけるとヴェゼルがSUVからホットハッチに変身!

ワークスチューニングとは、無限(ホンダ)、TRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)といったメーカー直系のレーシング部門といえる組織が、そのノウハウを市販車向けのアイテムにフィードバックして生み出されたチューニングのこ.. 続きを読む

【どんなクルマと、どんな時間を。】日産 エルグランド(現行型)× 元・高校球児、現・子煩悩パパ

【どんなクルマと、どんな時間を。】日産 エルグランド(現行型)× 元・高校球児、現・子煩悩パパ

車は単なる移動の道具ではなく、大切な人たちとの時間や自分の可能性を広げ、人生をより豊かにしてくれるもの。車の数だけ、車を囲むオーナーのドラマも存在する。この連載では、そんなオーナーたちが過ごす愛車との時間をご紹介。あなた.. 続きを読む

実はニッチなカテゴリー!? 中古車で狙える「3列シートSUV」オススメ5車種【中古車選び】

実はニッチなカテゴリー!? 中古車で狙える「3列シートSUV」オススメ5車種【中古車選び】

2017年9月14日、マツダはSUVのフラッグシップモデルとしてCX-8を発表しました。CX-8はSUVながら6~7人乗りが可能な3列シートを採用しているのが特徴です。3列シートSUVは輸入車を含んでも月販3000台というマーケット。今回発表されたCX-8.. 続きを読む

【ワークスチューニング試乗会】ニスモ・チューンでノート e-POWERが峠道最速マシンになる!?

【ワークスチューニング試乗会】ニスモ・チューンでノート e-POWERが峠道最速マシンになる!?

ワークスチューニング・グループとは、NISMO(日産)、TRD(トヨタ)、無限(ホンダ)、STI(スバル)といった、メーカー直系のレーシングテクノロジーを市販車向けのアイテムにフィードバックしている4社が、共同で行なっている活動です.. 続きを読む

日産の高効率エンジン加工技術のライセンスを独へラー社に供与

日産の高効率エンジン加工技術のライセンスを独へラー社に供与

日産自動車は2017年9月14日、エンジンの生産工程で用いる日産の独自技術「ニッサン・マシニング・ラフニング・プロセス(Nissan Machining Roughening Process:以下、NMRP)」のライセンスを工作機械メーカー大手であるGebr. Heller Mas.. 続きを読む

【ワークスチューニング試乗会】トヨタ・ミニバン軍団の走りをグッと引き締めるTRDのチューニングメニュー

【ワークスチューニング試乗会】トヨタ・ミニバン軍団の走りをグッと引き締めるTRDのチューニングメニュー

ワークスチューニングというグループの存在をご存じでしょうか。ここでいうワークスとはメーカー直系のレース活動を意味しています。そうしたレース活動でのノウハウをストリート用チューニングアイテムにフィードバックしているのがワー.. 続きを読む

ガソリン車が世界的禁止、日産が自画自賛「各社が日産追いかけ」「EV距離問題は解決」

ガソリン車が世界的禁止、日産が自画自賛「各社が日産追いかけ」「EV距離問題は解決」

世界中で環境規制が強化され、電気自動車(EV)が環境対応車として本命視されるなか、他社に先駆けてEV市場を開拓してきた日産自動車が量産型EV「リーフ」の2代目を発表した。新型リーフは航続距離を400km(JC08モード)と、先代の1.4倍.. 続きを読む

世界的にガソリン車禁止へ…トヨタが敗者に転落すれば、日本の製造業終焉の可能性

世界的にガソリン車禁止へ…トヨタが敗者に転落すれば、日本の製造業終焉の可能性

日産自動車は9月6日、7年ぶりにフルモデルチェンジしたEV(電気自動車)・「リーフ」を10月2日に国内で発売すると発表した。新開発の電池を搭載することにより、1回の充電で走れる航続距離を、これまでの1.4倍となる400kmに延ばした。税.. 続きを読む

【ワークスチューニング試乗会】最速マシンは10年落ち!? ニスモ渾身のR35・GT-R用アップデートプログラム

【ワークスチューニング試乗会】最速マシンは10年落ち!? ニスモ渾身のR35・GT-R用アップデートプログラム

ワークスチューニング・グループは、NISMO(日産)、TRD(トヨタ)、無限(ホンダ)、STI(スバル)といったメーカー直系のレーシングテクノロジーを市販車のチューニングに展開している4社が、共同で行なっている活動です。今回、そのワ.. 続きを読む

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