坂本龍一の最新情報

坂本龍一 に関するニュース検索結果   346件

早過ぎた80年型POPアイコン!金井夕子 珠玉の53曲が5枚のアルバムで遂に甦る!

早過ぎた80年型POPアイコン!金井夕子 珠玉の53曲が5枚のアルバムで遂に甦る!

10月27日、金井夕子のトークイベント&ハイレゾ試聴が決定1978年のデビュー「パステル ラヴ」から3作の尾崎亜美作品、1979年の「オリエンタル ムーン」をはじめとする松本 隆&筒美京平のオリエンタル3部作を経て、1980年にはテクノ歌謡.. 続きを読む

坂本龍一を追ったドキュメンタリー映画 予告編公開

坂本龍一を追ったドキュメンタリー映画 予告編公開

世界的音楽家である坂本龍一を追ったドキュメンタリー映画『Ryuichi Sakamoto: CODA』が、11月4日より、角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほかにて全国公開される。坂本龍一の<今>を捉え、繊細な<音>が<音楽>になる瞬間を捉.. 続きを読む

『鋼の錬金術師』で開幕、『牙狼<GARO>神ノ牙』やチェン・チェン×青柳翔『ミスター・ロン』が招待作に 第30回東京国際映画祭

『鋼の錬金術師』で開幕、『牙狼<GARO>神ノ牙』やチェン・チェン×青柳翔『ミスター・ロン』が招待作に 第30回東京国際映画祭

10月25日(水)から11月3日(金・祝)に開催される第30回東京国際映画祭のオープニング・クロージング作品、特別招待作品が発表された。今年30周年を迎える同映画祭のオープニング作品に選ばれたのは、荒川弘原作の同名コミックを山田涼.. 続きを読む

山田涼介主演『鋼の錬金術師』東京国際映画祭オープニング作品に

山田涼介主演『鋼の錬金術師』東京国際映画祭オープニング作品に

10月25日~11月3日に東京・六本木ヒルズを中心に開催される第30回東京国際映画祭(TIFF)の「特別招待作品」のラインナップが16日に発表された。オープニング作品は、荒川弘氏の人気漫画をHey! Say! JUMP・山田涼介主演で実写映画化した『.. 続きを読む

脱原発を訴え続ける坂本龍一が受けた政治圧力と誹謗中傷!「『中立を』という言い方で体制批判が封じ込められる」

脱原発を訴え続ける坂本龍一が受けた政治圧力と誹謗中傷!「『中立を』という言い方で体制批判が封じ込められる」

新潟県の柏崎刈羽原子力発電所の6・7号機の再稼働をめぐって、原子力規制委員会は13日、東京電力が原発を運転する適格性を条件付きで認めた。福島であれほどの過大事故を起こし、人びとの暮らしを根こそぎ奪った東電に、原発を再び運転さ.. 続きを読む

坂本龍一の音楽と思索の旅を捉えたドキュメンタリー映画、ビジュアル完成

坂本龍一の音楽と思索の旅を捉えたドキュメンタリー映画、ビジュアル完成

坂本龍一を追ったドキュメンタリー映画『Ryuichi Sakamoto: CODA』のビジュアルが完成した。今回、解禁されたビジュアルは自宅の庭で雨の音を録ろうと、バケツを被っている坂本の後ろ姿。雨や鳥の声などの自然の音や、街の雑踏のノイズな.. 続きを読む

アルカ 日本語で歌う坂本龍一「async」のリミックス・ワーク公開

アルカ 日本語で歌う坂本龍一「async」のリミックス・ワーク公開

アルカが、坂本龍一の最新アルバム『async』のタイトルトラック「async」のリミックス・ワークを公開した。ビョークやFKAツイッグス等のプロデューサーとしても知られ、今年XL Recordingsからサード・アルバム『Arca』リリース、初出演と.. 続きを読む

May J.初のフルオーケストラ公演、明日いよいよチケット発売 注目の演奏曲第2弾も明らかに

May J.初のフルオーケストラ公演、明日いよいよチケット発売 注目の演奏曲第2弾も明らかに

2017年11月5日、May J.が初めて挑むフルオーケストラ公演のチケットが、明日9月9日より各プレイガイドで発売開始される。「オーケストラとの共演は、私にとって大きな夢の挑戦」とMay J.自身が語る舞台は、世界的オペラ&バレエ公演で知.. 続きを読む

 元「Nスタ」キャスター佐古忠彦、初監督作品が異例のヒット

元「Nスタ」キャスター佐古忠彦、初監督作品が異例のヒット

TBSテレビ制作の映画「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」の舞台あいさつが渋谷・ユーロスペースで行われ、「筑紫哲也NEWS23」や「Nスタ」(共にTBS系)などでキャスターを務めた“佐古忠彦監督”が登壇した。同作は佐古の初監督作品.. 続きを読む

Sonar Pocket グループ名の誕生は、坂本龍一がきっかけだった!?

Sonar Pocket グループ名の誕生は、坂本龍一がきっかけだった!?

アーティストの坂本美雨がお届けするTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」に、Sonar Pocketのko-daiさん、eyeronさん、mattyさんが登場。グループ名の誕生エピソードと、ニューシングル「段々男女物語」について語ってくれました。(ア.. 続きを読む

「生きるか死ぬかでやることにした」 坂本龍一が語る音楽への情熱とは

「生きるか死ぬかでやることにした」 坂本龍一が語る音楽への情熱とは

©sirabee.com29日、東京・アンダーズ東京にてデジタルガレージ「ファーストペンギンアワード2017」が開催された。2回目の開催となる今の受賞者は、世界的なミュージシャンである坂本龍一だ。■昔は『若い芽を摘む会』©sirabee.comそもそも.. 続きを読む

坂本龍一が人生で一度だけ命がけで引き受けた仕事とは?「ガンが治りかけている時に…」

坂本龍一が人生で一度だけ命がけで引き受けた仕事とは?「ガンが治りかけている時に…」

世界的なアーティストの坂本龍一(65)は29日、科学技術、芸術、スポーツといった分野で世界を舞台に独創的な挑戦を続ける方を讃える「デジタルガレージ ファーストペンギンアワード2017」の授賞式へ出席した。デビュー当時からのテクノロ.. 続きを読む

如月小春のCDアルバム『都会の生活』を題材に、ダンサー・森下真樹が宮崎の演劇人たちと創作

如月小春のCDアルバム『都会の生活』を題材に、ダンサー・森下真樹が宮崎の演劇人たちと創作

(公財)宮崎県立芸術劇場が2016年にスタートさせた「トライアル・シアター」。気鋭の演出家、振付家、音楽家が宮崎に滞在し、一般参加の出演者らと約1週間の創作期間で舞台作品を作り上げる企画だ。テキスト(台本)を用いながらパフォ.. 続きを読む

【ビルボード】村治佳織『ラプソディー・ジャパン』急上昇し、クラシックチャート2位に

【ビルボード】村治佳織『ラプソディー・ジャパン』急上昇し、クラシックチャート2位に

今週のBillboard JAPAN Top Classical Albumsは、2016年にリリースされた村治佳織の『ラプソディー・ジャパン』が急上昇し第2位に。また10位にも『Re-Cycle 村治佳織ベスト』がチャートインした。TBS『サワコの朝』やNHK BSプレミアム『.. 続きを読む

戦後の沖縄で米軍の圧政と闘った男のドキュメンタリー映画

戦後の沖縄で米軍の圧政と闘った男のドキュメンタリー映画

映画評論家・秋本鉄次のシネマ道『米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー』彩プロ配給/8月26日より渋谷ユーロスペースにて公開(12日より沖縄先行公開)監督/佐古忠彦出演/瀬長亀次郎ほか語り/山根基世、大杉漣たまには硬派のドキ.. 続きを読む

ラン・ラン(ピアノ)が真鍋大度の率いる最先端テクノロジー集団とコラボレーション、未来のステージが誕生

ラン・ラン(ピアノ)が真鍋大度の率いる最先端テクノロジー集団とコラボレーション、未来のステージが誕生

ピアニストのラン・ランと、メディア・アーティストの真鍋大度によるスペシャル・プロジェクト『Lang Lang × Daito Manabe with Rhizomatiks Research(仮)』の開催が決定した。クラシック音楽界を代表し、老若男女から愛されるラン・ラン.. 続きを読む

伝説のアイドル楽曲を再発見! 『昭和アイドルアーカイブス・岡田有希子編』参戦レポート

伝説のアイドル楽曲を再発見! 『昭和アイドルアーカイブス・岡田有希子編』参戦レポート

岡田有希子が亡くなってから、今年で31年目を迎えた。あれから色々なことがあったけれど、今、アイドル業界は華やかで、かつてないほどの盛り上がりを見せ、たくさんのアイドルたちが日々、歌ったり踊ったりしてファンを楽しませている。.. 続きを読む

元ちとせ 坂本龍一プロデュース曲「死んだ女の子」今夏も期間限定配信スタート

元ちとせ 坂本龍一プロデュース曲「死んだ女の子」今夏も期間限定配信スタート

今年デビュー15周年を迎えた元ちとせ。2005年から夏限定で配信を行っている、坂本龍一プロデュース曲「死んだ女の子」の配信をスタートさせた。トルコ出身の詩人ナジム・ヒクメットが、広島での原爆の悲惨さと戦争に反対する切なる気持ち.. 続きを読む

坂本龍一ドキュメンタリー映画がベネチア国際映画祭へ

坂本龍一ドキュメンタリー映画がベネチア国際映画祭へ

世界的音楽家である坂本龍一を追ったドキュメンタリー映画の正式タイトルが『Ryuichi Sakamoto: CODA』に決定。2017年11月4日より全国公開となるが、8月30日(現地時間)にイタリア・ベネチアで開幕する【第74回ベネチア国際映画祭】の「.. 続きを読む

2010年代、音楽で感性を育てるということ:バイブとノイズの狭間で

2010年代、音楽で感性を育てるということ:バイブとノイズの狭間で

音楽を視覚的に聴くということはできるのだろうか。それは、たとえばジャケットのアートワークやMVを見て楽しむとか、ライブの様子をひたすら動画にとって楽しむとかいうのではなく、単純に曲や音そのものが一種の情景として浮かびあがる.. 続きを読む

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