三菱自動車の最新情報

三菱自動車 に関するニュース検索結果   354件

三菱 ロシアで「パジェロスポーツ」の現地生産を再開

三菱 ロシアで「パジェロスポーツ」の現地生産を再開

三菱は2017年9月19日、ロシアのカルーガ州にあるカルーガ工場(モスクワの南西180km)で、主力車種のひとつであるミッドサイズSUV、「パジェロスポーツ」の現地生産を再開することを発表した。再開時期は11月を予定。再開に伴い、同工場.. 続きを読む

ルノー・日産アライアンスが新6か年計画「アライアンス2022」を発表。2020年に初の完全自動運転を目指す

ルノー・日産アライアンスが新6か年計画「アライアンス2022」を発表。2020年に初の完全自動運転を目指す

2017年上半期で販売台数を世界一を記録したルノー・日産(三菱)アライアンス。2017年9月15日、ルノー、日産、三菱自動車は、新6か年計画「アライアンス2022」を発表しました。この計画により、各社は共通プラットフォームの採用を増やし.. 続きを読む

ルノー・日産・三菱が2022年に年間1400万台の販売を狙う「アライアンス2022」を発表

ルノー・日産・三菱が2022年に年間1400万台の販売を狙う「アライアンス2022」を発表

ルノー、日産自動車、三菱自動車は、2017年9月15日、年間のシナジーを100億ユーロへと倍増させる新6か年計画「アライアンス2022」を発表した。本計画において各社は、共通プラットフォームの使用を増やし、4つのプラットフォームで900万.. 続きを読む

世界的にガソリン車禁止へ…トヨタが敗者に転落すれば、日本の製造業終焉の可能性

世界的にガソリン車禁止へ…トヨタが敗者に転落すれば、日本の製造業終焉の可能性

日産自動車は9月6日、7年ぶりにフルモデルチェンジしたEV(電気自動車)・「リーフ」を10月2日に国内で発売すると発表した。新開発の電池を搭載することにより、1回の充電で走れる航続距離を、これまでの1.4倍となる400kmに延ばした。税.. 続きを読む

「商品力向上が復活への早道」三菱自動車が今年度に経営黒字化!

「商品力向上が復活への早道」三菱自動車が今年度に経営黒字化!

2017年度の第1四半期決算(4‐6月)で黒字転換を果たした三菱自動車。同期間における売上高は4,409億円(前年同期比+2.8%)で、営業利益は206億円(営業利益率:4.7%)、純利益が230億円(昨年は‐1,297億円)と黒字に転換しています。ま.. 続きを読む

久々の新型車は新興市場専用のクロスオーバーMPV「三菱エクスパンダー」【インドネシアモーターショー2017】

久々の新型車は新興市場専用のクロスオーバーMPV「三菱エクスパンダー」【インドネシアモーターショー2017】

今年のインドネシアモーターショーで最も注目されたモデルは三菱のエクスパンダーだ。SUV感覚の3列シート車というインドネシアでとても良く売れているクロスオーバーMPVであり、今回のインドネシアショーで唯一のワールドプレミアとなっ.. 続きを読む

三菱の次世代クロスオーバーMPV「エクスパンダー」の足元を支える、ダンロップの「ENASAVE EC300+」

三菱の次世代クロスオーバーMPV「エクスパンダー」の足元を支える、ダンロップの「ENASAVE EC300+」

8月10日から開催された「インドネシア国際オートショー」で世界初公開された三菱自動車の次世代クロスオーバーMPV「エクスパンダー」。同MPVは、インドネシアの新工場で年間8万台生産する計画で、同国で今秋より販売するとしています。 .. 続きを読む

自動車、EVが世界の主流に…日産、EVの命・電池事業を中国系へ突如売却が波紋

自動車、EVが世界の主流に…日産、EVの命・電池事業を中国系へ突如売却が波紋

世界的な環境規制の強化で電気自動車(EV)の本格的な普及が見込まれるなか、EVの普及を主導してきた日産自動車が異例の方針を打ち出した。EVの心臓部でもあるバッテリー事業を、中国系ファンドに売却することを決定したのだ。そこには日.. 続きを読む

ガソリン車、世界的に禁止へ…日本の自動車メーカー、大規模な人員削減と下請け淘汰必至

ガソリン車、世界的に禁止へ…日本の自動車メーカー、大規模な人員削減と下請け淘汰必至

●ヨーロッパで燃え上がるEV熱ヨーロッパで電気自動車(EV)が熱い。多くのメーカーがEVの開発、生産に意欲をみせている。北欧ではボルボ・カーが、ドイツではフォルクスワーゲン(VW)を筆頭に、BMW、メルセデス・ベンツ、アウディ、ポル.. 続きを読む

三菱自動車の次世代クロスオーバーMPV新型「エクスパンダー」が世界初公開

三菱自動車の次世代クロスオーバーMPV新型「エクスパンダー」が世界初公開

8月10日から開催されている第25回インドネシア国際オートショーにおいて、三菱自動車の次世代クロスオーバーMPV「エクスパンダー」が世界初披露されました。新型「エクスパンダー」は、インドネシアの新工場(西ジャワ州ブカシ県)で年間.. 続きを読む

トヨタとマツダの資本提携で、ついにマツダの「アノ車」がフルモデルチェンジ!?

トヨタとマツダの資本提携で、ついにマツダの「アノ車」がフルモデルチェンジ!?

トヨタとマツダが資本提携に関する合意を発表しました。三菱自動車が日産の傘下になった昨年に続き、今年は実質的なGMの欧州ブランドである「オペル」がPSA(プジョー&シトロエン)買収されるなど、世界的な業界再編が相次いでいます。.. 続きを読む

トヨタ、環境車戦略が破綻…「売れる車」消滅の危機、世界的なガソリン車禁止へ対応遅れ

トヨタ、環境車戦略が破綻…「売れる車」消滅の危機、世界的なガソリン車禁止へ対応遅れ

電気自動車(EV)の普及に向けた動きが本格化してきた。EVベンチャーの米テスラが自動車業界で存在感を高めるなか、ボルボは2019年以降に販売するすべての車両をEVやプラグインハイブリッド自動車(PHV)などの電動車にすることを発表し.. 続きを読む

「ランエボ」が2019年に還ってくる!? パワートレインに320馬力、メガーヌR.S.パワーの可能性

「ランエボ」が2019年に還ってくる!? パワートレインに320馬力、メガーヌR.S.パワーの可能性

三菱の人気4ドアスポーツ「ランサーエボリューション」(通称ランエボ)が、2019年にも復活する可能性があることが分かりました。ランエボは2007年に最後の「エボX」が登場、2015年に1000台限定「ファイナルエディション」を花道に生産終.. 続きを読む

ルノー・日産アライアンスの上期世界販売首位を実現した、意外な「立役者」とは?

ルノー・日産アライアンスの上期世界販売首位を実現した、意外な「立役者」とは?

自動車大手の2017年上期(1‐6月)世界販売台数が出揃い、ルノー・日産アライアンスがこの期間の販売台数で首位に浮上しました。ルノーの187.9万台(前年同期比+10.4%)と、日産の289.4万台(同+5.6%)に加え、日産傘下に入った三菱自動.. 続きを読む

日産 2017年度台1四半期の決算を発表

日産 2017年度台1四半期の決算を発表

日産自動車は2017年7月27日、2017年度第1四半期(4月~6月の3ヵ月間)の決算を発表した。2017年度第1四半期の連結営業利益は1533億円、連結売上高は2兆7604億円。当期は総じて想定通りの業績となっていて、今後も継続的な新車攻勢により.. 続きを読む

フェラーリが最長15年の新車保証プログラムを導入。認定中古車も対象に!

フェラーリが最長15年の新車保証プログラムを導入。認定中古車も対象に!

新車購入時のひとつの特典として「新車保証」があります。各社、期間や内容などは異なりますが、現在では新車拡販に欠かせない販促手段といえるでしょう。中古車でも独自の保証を用意したり、新車保証を延長したりといった特典があります.. 続きを読む

「天空の城」の出現確率も分かる!―ウェザーニューズが「雲海出現NAVI」公開

「天空の城」の出現確率も分かる!―ウェザーニューズが「雲海出現NAVI」公開

雲が海のように広がる幻想的なながめ「雲海」。全国20か所でその出現を予測するシステム「雲海出現NAVI」をウェザーニューズと三菱自動車工業が公開した。ドライブ旅行などをうながすために三菱自工が運営している特設サイト「週末探検家.. 続きを読む

軽自動車の販売回復で三菱自動車に復活の兆し!?

軽自動車の販売回復で三菱自動車に復活の兆し!?

三菱自動車が7月25日、2017年度第1四半期(2017年4月1日~6月30日)決算を発表しました。営業利益は206億円で営業利益率は4.7%、売上高は前年同期比2.8%増の4,409億円となり、当期の純利益は230億円と前年同期の−1,297億円から黒字に転.. 続きを読む

国交省が2018年に導入する新燃費基準「WLTC」モードでカタログ燃費に現実味!

国交省が2018年に導入する新燃費基準「WLTC」モードでカタログ燃費に現実味!

国土交通省(国交省)が、カタログ燃費と実燃費乖離の是正に向けて2018年10月以降に発売される新型車から導入を予定している新燃費基準「WLTCモード」(Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycle:世界統一試験サイクル)。同省に.. 続きを読む

トヨタ、ディーラーが反旗か…禁断の「販売店住み分け」崩壊、1車種・全販売店販売の激震

トヨタ、ディーラーが反旗か…禁断の「販売店住み分け」崩壊、1車種・全販売店販売の激震

「全チャネル併売車が増えているが、4チャネル制を見直す考えはない」(トヨタ自動車で国内営業部門担当の村上秀一常務役員)トヨタが国内販売で併売モデルを増やしている。国内新車市場の先細りが見込まれるなかで、シェアトップのトヨ.. 続きを読む

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