ヨハネスブルグの最新情報

ヨハネスブルグ に関するニュース検索結果   132件

「前の乗客がオモラシ」も座席移動できず11時間のフライト 英航空会社に男性客激怒

「前の乗客がオモラシ」も座席移動できず11時間のフライト 英航空会社に男性客激怒

「ブリティッシュ・エアウェイズのその11時間のフライトは、まさに極度の不快感との闘いでした」と話すその男性。自分の座席が尿らしき液体でビショビショだったというのだ。彼を怒らせたのは直前のフライトでそのシートに座った乗客だけ.. 続きを読む

ジンバブエ大統領夫人、モデルに暴行容疑 いまだ行方分からず(南ア)

ジンバブエ大統領夫人、モデルに暴行容疑 いまだ行方分からず(南ア)

ジンバブエのロバート・ムガベ大統領夫人が、南アフリカの若い女性モデルに暴力をふるったとして大きな波紋を呼んでいる。トランプ大統領の手を払いのけるメラニア夫人も恐妻のようだが、グレース・ムガベ大統領夫人(52)はそれをはるか.. 続きを読む

日本公演10周年!体験型ドラムエンタテインメント『ドラムストラック』幕開レポート

日本公演10周年!体験型ドラムエンタテインメント『ドラムストラック』幕開レポート

日本公演10周年目の『ドラムストラック』が、2017年8月16日(水)に東京・天王洲 銀河劇場での公演初日を迎えた。幕開けすぐに、観客720人全員が一緒にアフリカンドラム・ジェンベを叩いてスタートする本公演。「ここは日本!?」と疑うほ.. 続きを読む

タクシー運転手を狙った“酸攻撃”が南アフリカで多発

タクシー運転手を狙った“酸攻撃”が南アフリカで多発

スマートフォンアプリで呼び出し可能なタクシー配車サービス「ウーバー(Uber)」や「タクシファイ(Taxify)」は、南アフリカでも多くの人に利用されている。しかし最近、タクシー運転手の命を脅かす事件が多々発生しているのだ。ヨハネ.. 続きを読む

誰でも簡単に行けちゃう「危険地帯」――丸山ゴンザレスがマジで身の危険を感じた場所

誰でも簡単に行けちゃう「危険地帯」――丸山ゴンザレスがマジで身の危険を感じた場所

世界には「ヤバい」と言われる危険地帯がいくつかある。だが、“危険”の感じ方は人それぞれだ。本人の置かれた状況なども密接に関係してくる。旅行者として行くのか、それともジャーナリストや兵士として行くのか。単純に死傷者数などのデ.. 続きを読む

被弾した17歳の腎臓に救われた陸上選手 記録更新続ける(南ア)

被弾した17歳の腎臓に救われた陸上選手 記録更新続ける(南ア)

南アフリカ・ケープタウンの大学「Cape Peninsula University of Technology」で学ぶマルティニーク・デュプレアさん(20)は今から7年前、重度の腎不全と診断された。もともと陸上選手だった彼は、その後20回以上の手術と腎臓移植を経験.. 続きを読む

ミス・南アフリカ・デミ・リーネルの孤児への“ある行為”に批判殺到! 「差別だ」

ミス・南アフリカ・デミ・リーネルの孤児への“ある行為”に批判殺到! 「差別だ」

Miss South Africa 2017さん(@demileighnp)がシェアした投稿 –   2017年のミス・南アフリカであるデミ・リーネルさん。 その容姿は、ミス・南アフリカということもあり、美しい限りである。 リーネルさんは7月5日、ボランティア活動.. 続きを読む

ミス南アフリカ、慈善活動中の写真に批判殺到 問題は彼女の『手元』?

ミス南アフリカ、慈善活動中の写真に批判殺到 問題は彼女の『手元』?

見た目の美しさだけでなく、知性や品格など内面も問われるミスコン、『ミス・ユニバース』と『ミス・ワールド』。代表として選ばれた場合、慈善活動を始めとした、さまざまな社会貢献活動に参加することが求められます。2017年のミス・南.. 続きを読む

ミス南アフリカ HIV感染の黒人孤児に手袋をはめ食事を提供、批判の的に

ミス南アフリカ HIV感染の黒人孤児に手袋をはめ食事を提供、批判の的に

このほどミス南アフリカでモデルの女性が、ヨハネスブルグの孤児らをチャリティー企画のために訪問した際の写真が一部で「差別行為だ」と炎上する事態となっている。英『Metro』や『Independent』など複数メディアが報じている。7月5日、.. 続きを読む

南アフリカ、ビール事情。

南アフリカ、ビール事情。

ビールは古代エジプトの時代からあったと言われてるのですが、世界中、よほど寒いとか熱いとかでなければ、麦と水とホップがあればビールは作れたりします。そんなわけで、世界中でご当地ビールというのがあったりします。日本だと、アサ.. 続きを読む

【衝撃】発電所をバンジージャンプにしてしまった南アフリカ人の凄い発想力(笑)

【衝撃】発電所をバンジージャンプにしてしまった南アフリカ人の凄い発想力(笑)

バンジージャンプのメッカとしても知られている南アフリカには、ギネスブックに掲載されたこともある「最恐のバンジージャンプ」ポイントが存在する。たとえばブルークランズ橋がそのひとつだが、南アフリカには違う意味で凄いバンジージ.. 続きを読む

南アフリカで是非とも立ち寄ってほしいカラフルすぎる地区「ボカープ」が感動的な件

南アフリカで是非とも立ち寄ってほしいカラフルすぎる地区「ボカープ」が感動的な件

南アフリカは大自然とグルメの国。そして太古から続く歴史と文化の国でもあります。特に芸術面でも素晴らしい点がたくさんあり、心がハッとさせられる感動的なアート的存在がたくさんあります。・カラフルすぎる建物だらけ特にアート的に.. 続きを読む

「うつ」は‟心のガン”、あなたも「うつ」? 田中圭一『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』

「うつ」は‟心のガン”、あなたも「うつ」? 田中圭一『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』

Reader Storeのお気楽社員、ミケランジェロ古谷です。暖かい日が続いたかと思えば、急に冷え込んだり……。気候変動の激しい5月は、「五月病」に代表されるように‟憂うつ”という言葉がぴったりハマる季節。年中無休で常に落ち込んでいるの.. 続きを読む

警察大臣もびっくり 南アフリカで多発する“ウィッグ強盗”

警察大臣もびっくり 南アフリカで多発する“ウィッグ強盗”

南アフリカで特に黒人女性は様々なヘアスタイルを楽しむ。アフロヘアや地毛をコーンロウ(頭部の一定のブロック内に細い三つ編みを何本も作ってラインを作る髪型)にした後、いろんなウィッグをつける女性も多い。そんな彼女たちを狙った.. 続きを読む

バナリパの夏。オリヴィアが選ぶ美ライントップス

バナリパの夏。オリヴィアが選ぶ美ライントップス

『バナナ・リパブリック』のサマーコレクションが店頭に届きました。アフリカの豊かな自然と美しい海岸線の風景から得たインスピレーションが、テーラードに落とし込まれています。アフリカ内陸部に広がる壮大な平野と砂漠に似合うサファ.. 続きを読む

アフリカデザイン会社のMaki &Mpho、初のテキスタイルデザイン展「HAMBA」を開催

アフリカデザイン会社のMaki &Mpho、初のテキスタイルデザイン展「HAMBA」を開催

「Maki & Mpho」は2017年5月19日から6月11日までの期間、ホテルアンテルーム京都内の「ギャラリー9.5」にて、同社クリエイティブディレクター兼テキスタイルアーティストであるムポ・ムエンダネの作品を中心に、テキスタイル展「HAMBA」.. 続きを読む

シンガポール航空、創立70周年で記念運賃 シンガポール往復3.9万円台から

シンガポール航空、創立70周年で記念運賃 シンガポール往復3.9万円台から

シンガポール航空は、創立70周年を記念して東南アジア・南アジア・オーストラリア・ヨーロッパ・南アフリカ・ロサンゼルス行きを対象に期間限定運賃を、5月15日から6月30日まで発売している。設定路線とエコノミークラスの往復運賃は、シ.. 続きを読む

【絶品グルメ】南アフリカはカレーが美味しい国だった! 伝統ある郷土料理バニーチャウを食べに行こう

【絶品グルメ】南アフリカはカレーが美味しい国だった! 伝統ある郷土料理バニーチャウを食べに行こう

バニーチャウは南アフリカで愛されている伝統的な郷土料理なのですが、日本では、あまり知られていないかもしれません。「伝統的」なのは確かなのですが、その歴史が始まったのは1940年代と言われています。急速に広まり、そして定着した.. 続きを読む

【世界の絶叫】ギネスブック掲載の最恐バンジージャンプを体験しよう / 巨大な橋から渓谷へ飛び降りる! 南アフリカ

【世界の絶叫】ギネスブック掲載の最恐バンジージャンプを体験しよう / 巨大な橋から渓谷へ飛び降りる! 南アフリカ

海外旅行に行くなら「世界の絶景」を堪能したいものだが、もしあなたにちょっとした遊び心、いや、冒険心があるのであれば、「世界の絶叫」を体験してみるのもアリかもしれない。南アフリカのブルークランズ橋である。・世界最高レベルの.. 続きを読む

全航空マニアが泣いた? 無料で予約クラスが分かるサイトが復活!【橋賀秀紀のフカボリ!】

全航空マニアが泣いた? 無料で予約クラスが分かるサイトが復活!【橋賀秀紀のフカボリ!】

みなさんこんにちは。トラベルジャーナリストの橋賀秀紀です。4月から5月にかけて1か月間にカタール航空でアフリカに3回行くことになりました。カタール航空のカイロ発東京往復のビジネスクラスが7万円、コロンボ発ヨハネスブルグ行きの.. 続きを読む

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