マツダの最新情報

マツダ に関するニュース検索結果   1585件

【舘内 端 連載コラム】第37回 環境とエネルギーをめぐる自動車の旅 その6 世界EV大変革 取り残される日本の自動車と自動車産業

【舘内 端 連載コラム】第37回 環境とエネルギーをめぐる自動車の旅 その6 世界EV大変革 取り残される日本の自動車と自動車産業

■■EV販売比率は54%になる2017年7月6日、調査会社のブルームバーグ・ニューエナジー・ファイナンスは、2040年時点の世界の乗用車販売に占めるEV比率は54%に達するとの見通しを発表した(日経)。従来の予想は40年時点で35%。大幅な修正で.. 続きを読む

初代NAロードスターにずっと乗り続けたい! 熱い思いに応えるレストアサービスが始まる

初代NAロードスターにずっと乗り続けたい! 熱い思いに応えるレストアサービスが始まる

デビューから28年が経った現在でも、マツダの「初代NAロードスター」は多くのオーナー達に愛され、同じ時間や感動を分かち合っている。そして今回、「一生、乗り続けたい」という熱い思いに応えるレストアサービスの概要が、いよいよ明ら.. 続きを読む

マツダ・ロータリー誕生以前、ヴァンケル型ロータリーエンジンが世界の産業界に衝撃を与えた【RE追っかけ記-1】

マツダ・ロータリー誕生以前、ヴァンケル型ロータリーエンジンが世界の産業界に衝撃を与えた【RE追っかけ記-1】

すっかりご無沙汰しました。さて、ヴァンケル型ロータリーエンジン発表が世界の産業界に衝撃を与えて以来、60年近く経ちます。ロータリーエンジンといえば、このタイプを連想しますので、REと略します。私、60年来のRE追っかけを自認しま.. 続きを読む

【ネオ・クラシックカー グッドデザイン太鼓判!】第8回・時代を越えるデザインを示した名作、初代いすゞ ピアッツァ

【ネオ・クラシックカー グッドデザイン太鼓判!】第8回・時代を越えるデザインを示した名作、初代いすゞ ピアッツァ

80~90年代の日本車からグッドデザインを振り返るシリーズ。第8回は、自動車デザインの歩みを大きく進めた、いすゞのスペシャリティカーに太鼓判です。ジョルジェット・ジウジアーロによるクーペプロダクト・アッソシリーズの3作目として.. 続きを読む

マツダCX-5で名古屋から能登へ。「日本の美ってなんだろう」の旅【後編】

マツダCX-5で名古屋から能登へ。「日本の美ってなんだろう」の旅【後編】

長々とお付き合いいただいたこの旅行記も、いよいよ最終回。海辺を抜けたら山間部を走り、能登半島の北西部に位置する輪島市へ。言わずと知れた「輪島塗」の街です。■輪島塗のふるさとにて輪島市文化会館には、世界最長の漆芸パネル「潮.. 続きを読む

マツダCX-5で名古屋から能登へ。「日本の美ってなんだろう」の旅【中編】

マツダCX-5で名古屋から能登へ。「日本の美ってなんだろう」の旅【中編】

「日本の美意識」が反映されているという新型CX-5と、この国の美しさを探す旅。名古屋を出発し、岐阜県、富山県の山間部を突っ走り、いよいよ石川県は能登半島へ。旅の1日目もいよいよ大詰めです。■能登半島へのロングドライブちなみにこ.. 続きを読む

マツダCX-5で名古屋から能登へ。「日本の美ってなんだろう」の旅【前編】

マツダCX-5で名古屋から能登へ。「日本の美ってなんだろう」の旅【前編】

名古屋から能登、そして金沢へ。「日本の美意識」が反映されているという新型CX-5と、この国の美しさを探す旅。クルマの中身にはとんと疎いけれど、きれいなクルマは大好物の「くぼきひろこ」が、おこがましくも行ってまいりました。■ス.. 続きを読む

ロールスやベントレーオーナーも一目置いた「三菱の高級車プラウディア(中古価格100万円)」の面白さ

ロールスやベントレーオーナーも一目置いた「三菱の高級車プラウディア(中古価格100万円)」の面白さ

腕時計投資家の斉藤由貴生です。何年も前から「若者のクルマ離れ」という言葉を見聞きしますが、私は18歳の頃からロールスロイスを買ったりと、「若者のクルマ離れ」にはまったく当てはまりませんでした。なぜクルマ離れにならなかったか.. 続きを読む

海外で人気のピックアップトラック、8代目「トヨタ・ハイラックス」が9月12日から国内販売!?

海外で人気のピックアップトラック、8代目「トヨタ・ハイラックス」が9月12日から国内販売!?

1968年に初めて発売され、これまでに世界180以上の国・地域で累計1,600万台以上を販売するなど、50年近くに渡って多くの顧客から人気を得ているトヨタ自動車のピックアップトラック「ハイラックス」。日本では2004年に6代目モデルを最後.. 続きを読む

マツダが2019年に性能/燃費を大幅向上させた次世代エンジン車を発売へ!

マツダが2019年に性能/燃費を大幅向上させた次世代エンジン車を発売へ!

マツダがトヨタ自動車との業務資本提携を発表した4日後(8月8日)、次世代エンジン「SKYACTIV-X」テクノロジーを発表しました。同社は実用化の難しさの点でロータリーエンジンを彷彿させるこのエンジンを2019年から量産するとしています.. 続きを読む

STU瀧野由美子 マツダスタジアムでビール売り子「3日目でベスト3入り」

STU瀧野由美子 マツダスタジアムでビール売り子「3日目でベスト3入り」

STU48の瀧野由美子(19)、土路生優里(18)、矢野帆夏(18)が10日、都内でトークショーを行った。 センターの瀧野は「昨年はマツダスタジアムでビールの売り子として働いてました」と告白。「200杯売るのは大変と言われるけど、私は出.. 続きを読む

マツダ HV並の燃費を実現する「スカイアクティブ X」とは何だ? 火花点火併用の圧縮着火エンジンを新開発

マツダ HV並の燃費を実現する「スカイアクティブ X」とは何だ? 火花点火併用の圧縮着火エンジンを新開発

2017年8月8日、マツダは技術開発長期ビジョンの説明会を開催した。そこでマツダはスカイアクティブ技術、魂動デザイン、モジュール開発/フレキシブル生産を軸としたモノつくり革新というこれまでの柱を基盤としながら、次世代の技術展開.. 続きを読む

マツダの「SKYACTIV-X」はロータリーエンジン以来の「量産化」という快挙!?

マツダの「SKYACTIV-X」はロータリーエンジン以来の「量産化」という快挙!?

新生マツダを象徴する「SKYACTIV(スカイアクティブ)」は、その名を広く知らしめたクリーンディーゼルエンジンをはじめ、ガソリンエンジンからボディ、シャーシまでマツダの最新技術の総称です。マツダの今後を宣言する技術説明会は、ス.. 続きを読む

マツダ 技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を公表

マツダ 技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を公表

マツダは8月8日、2030年を見据えた技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を公表した。このビジョンの実現に向け、ガソリンエンジンにおける圧縮着火を世界で初めて実用化した次世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイ.. 続きを読む

ナゴヤドームに広島カープグルメが登場! 「新井貴浩弁当」などがラインナップ

ナゴヤドームに広島カープグルメが登場! 「新井貴浩弁当」などがラインナップ

中日ドラゴンズは、8月8日(火)~10日(木)にナゴヤドームで開催される広島カープ戦にて、マツダスタジアムで販売している「新井貴浩弁当」「丸佳浩選手プロデュース丸の◎(まるまる)◎豚丼」「一岡竜司選手プロデュースイチオカのタピオカ.. 続きを読む

スバル360から最新のアイサイト・ツーリングアシストまで共通するキーワードとは?【オートモビル カウンシル 2017】

スバル360から最新のアイサイト・ツーリングアシストまで共通するキーワードとは?【オートモビル カウンシル 2017】

SUBARUといえば水平対向エンジンやシンメトリカルAWD、トップカテゴリーのWRCも含めて世界を席巻したラリー、あるいはレガシィ・ツーリングワゴンやレヴォーグに代表されるステーションワゴンモデル。そして、WRX STIのようなホットな走.. 続きを読む

EV車社会に“乗り遅れた”日本、トヨタ社長「海図なき前例のない戦い」

EV車社会に“乗り遅れた”日本、トヨタ社長「海図なき前例のない戦い」

トヨタ自動車とマツダが資本提携を正式に発表した。その目的は「生き残り」だ。  トヨタ自動車の豊田章男社長は、「新興国を中心に新しいライバルとの戦い、IT企業との戦い。海図なき前例のない戦いが始まっている」とコメントした。.. 続きを読む

初代ロードスターのレストアサービスを発表。パーツの復刻もスタート【オートモビル カウンシル 2017】

初代ロードスターのレストアサービスを発表。パーツの復刻もスタート【オートモビル カウンシル 2017】

トヨタとマツダの資本提携の記者発表で豊田章男社長は、三次や美祢の試験場を訪れ、マツダの「Be a Driver.」というクルマ作り、クルマへの愛について感銘を受けたという話を披露しました。マツダが「オートモビル カウンシル 2017」で展.. 続きを読む

マツダの歴史といえばやはりロータリーエンジン!!【オートモビル カウンシル 2017】

マツダの歴史といえばやはりロータリーエンジン!!【オートモビル カウンシル 2017】

昨年に続いて「オートモビル カウンシル」に出展したマツダ。会期中にトヨタとマツダの資本提携が発表されましたが、「オートモビル カウンシル」では偶然にもブースが隣同士でした。2017年のマツダブースでは、初代ロードスターのレスト.. 続きを読む

7月度の軽自動車 新車販売が4か月連続で前年比2桁増に!

7月度の軽自動車 新車販売が4か月連続で前年比2桁増に!

全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が7月度の軽自動車 新車販売台数(速報)を発表しました。それによると、軽自動車全体の国内販売台数は14.9万台(前年同月比+11.3%)と、今年の4月以降、4か月連続で2桁増を維持しており、年初からの.. 続きを読む

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