アウディの最新情報

アウディ に関するニュース検索結果   1278件

オートモビルカウンシル 2017で考えた。「これはもうヘリテージカーに乗るしかない!」と

オートモビルカウンシル 2017で考えた。「これはもうヘリテージカーに乗るしかない!」と

▲ヘリテージカー(往年の名車)が多数展示された「オートモビルカウンシル 2017」にていろいろ考えた筆者。ちなみに写真はアウディ クワトロ(左)と、本国から搬送されてきたラリーカー、アウディ スポーツクワトロ S1(右) ヘリテージ.. 続きを読む

アウディQ3次期型を激写!秘密の「A4」顔とスポーツルーフを初公開

アウディQ3次期型を激写!秘密の「A4」顔とスポーツルーフを初公開

アウディのコンパクト・クロスオーバーSUV『Q3』次期型プロトタイプを、初めてカメラが捉えました。初期プロトライプのためディテールは隠されていますが、次期型に用意されているいくつかの大きな秘密を発見することができました。一つ.. 続きを読む

新顔続々デビュー!500万円以上のおすすめ最新車種【2017年版】

新顔続々デビュー!500万円以上のおすすめ最新車種【2017年版】

100万円以下から始まり、100万円~150万円、150万円~200万円と、50万円刻みでイチオシのモデルを紹介するシリーズも、今回でようやく最終回。500万円以上のクルマの中でオススメと言われても、ご存知のように該当するクルマはまだまだあ.. 続きを読む

我慢は禁物!? 450万円~500万円で買えるおすすめ最新車種【2017年版】

我慢は禁物!? 450万円~500万円で買えるおすすめ最新車種【2017年版】

何か行動を起こそうとしたり、何か買おうとする際に、周囲の反応を気にしたことはあるはず。例えばクルマ選びでも、部下は上司よりも良いクルマを買ってはならず、結果として欲しかったクルマを諦めた……という話を聞いたことがあります。.. 続きを読む

「最強の証」が見えた!パナメリカーナグリルが露出したメルセデス AMG GT 4ドアをキャッチ。2018年発売へ

「最強の証」が見えた!パナメリカーナグリルが露出したメルセデス AMG GT 4ドアをキャッチ。2018年発売へ

メルセデス『AMG GT』4ドアモデル、市販型プロトタイプを擬装の軽い状態で捉えました。目を惹いたのは、これまで隠されていたメルセデス最強の証「AMG パナメリカーナ」グリル。『AMG GT-R』やGT3レーサーに採用されている縦基調クローム.. 続きを読む

どんな高級車に乗れるの? 月額20万円・30万円のクルマ乗り替え放題サービスがスタート!

どんな高級車に乗れるの? 月額20万円・30万円のクルマ乗り替え放題サービスがスタート!

IDOM (旧ガリバーインターナショナル)が運営するクルマ乗り替え放題サービスの「NOREL」に月額20万円・30万円のプランが追加され、8月18日からサービスが開始されました。「NOREL」は、旧ガリバーインターナショナルが所有する累計1,20.. 続きを読む

スーパーカーでありラグジュアリーカーである世界最高の乗用車! ブガッティ シロン(海外試乗レポート)

スーパーカーでありラグジュアリーカーである世界最高の乗用車! ブガッティ シロン(海外試乗レポート)

▲世界最速の超高級車、ヴェイロンの後継モデル。8L W16クワッドターボを搭載し、0-100km/h加速2.5秒以内、最高速420km/h以上。世界限定500台、価格は240万ユーロ(約2億9000万円)となる “宇宙一”の乗用車。ヴェイロンの最終性能を25%ア.. 続きを読む

ニュル最速SUV奪還を目指す、ポルシェ カイエン・次期型をキャッチ。デザイン丸わかりも、細部に隠し球!?

ニュル最速SUV奪還を目指す、ポルシェ カイエン・次期型をキャッチ。デザイン丸わかりも、細部に隠し球!?

ポルシェのベストセラー・クロスオーバーSUV「カイエン」次期型プロトタイプを、これまでで最も偽装が軽い状態でキャッチしました。キープコンセプトデザインとなる次期型ですが、その基盤はアウディ「Q7」やベントレー「ベンテイガ」と.. 続きを読む

アウディがデイタイムランニングライトを全車に搭載。2020年4月から施行される「オートライト機能」にも対応

アウディがデイタイムランニングライトを全車に搭載。2020年4月から施行される「オートライト機能」にも対応

現行アウディA8に搭載されているマトリックスLEDヘッドライトは、10億通りもの照射パターンにより、先行車や対向車を幻惑させずに非常に高い視認性を確保できます。また、R8に搭載されているレーザービームヘッドライト、有機発光ダイオ.. 続きを読む

アウディA5シリーズのハイパフォーマンスモデル「RS5」第3弾は待望の「スポーツバック」!

アウディA5シリーズのハイパフォーマンスモデル「RS5」第3弾は待望の「スポーツバック」!

アウディのミドルクラス4ドアクーペ『A5スポーツバック』の最強ハイパフォーマンスモデル、『RS5 スポーツバック』を初めてカメラが捉えました。『A5』の高性能派生モデルである「RS」シリーズには、現在クーペとカブリオレがラインナッ.. 続きを読む

ジャガーXEにセミVIP仕様が追加!? 足元ゆったり、マッサージなど充実装備で発売へ

ジャガーXEにセミVIP仕様が追加!? 足元ゆったり、マッサージなど充実装備で発売へ

ジャガーのコンパクトセダン『XE』のホイールベースを延長したロングボディモデル、『XE LWB』のプロトタイプをキャッチしました。ロングボディが好まれる中国向けモデルで、メルセデス『CクラスL』、アウディ『A4 L』、BMW『3シリーズ L.. 続きを読む

ホンダの技術認証を得た「イーグル F1 アシメトリック2」が新型シビックに搭載

ホンダの技術認証を得た「イーグル F1 アシメトリック2」が新型シビックに搭載

9月29日に発売される新型ホンダ・シビックには、ハッチバック、ハッチバックをベースとしたタイプR、セダンが用意されています。ハッチバックに装着されるグッドイヤーの「EAGLE F1 ASYMMETRIC2(イーグル F1 アシメトリック2)」は、ホ.. 続きを読む

新型・アウディA8など、アウディの最新モデルが映画「スパイダーマン:ホームカミング」に登場

新型・アウディA8など、アウディの最新モデルが映画「スパイダーマン:ホームカミング」に登場

「アウディ サミット」でワールドプレミアされた新型アウディA8をはじめとするアウディのクルマが、映画「スパイダーマン:ホームカミング」にも登場します。同映画の日本公開に先駆け、映画と連動したプロモーションが8月7日から展開さ.. 続きを読む

WRCの名車を目玉に「クワトロ」押しで攻めた初出展のアウディブース【オートモビル カウンシル 2017】

WRCの名車を目玉に「クワトロ」押しで攻めた初出展のアウディブース【オートモビル カウンシル 2017】

「技術による前進」というフィロソフィーでも知られるアウディ(アウディ ジャパン)は、今回の「オートモビル カウンシル 」が初出展でした。アウディブースは「quattro(クワトロ)」押しでした。まず目に飛び込んできた「Audi Sport q.. 続きを読む

一線を画する存在感。300万円~350万円で買えるおすすめ最新車種【2017年版】

一線を画する存在感。300万円~350万円で買えるおすすめ最新車種【2017年版】

100万円以下からスタートし、100万円~150万円、150万円~200万円とオススメの新車を紹介してきましたが、予算300万円までなら人気のミニバンやSUVをはじめとした実用的な一台を買うことができます。とにかくクルマが欲しいという方なら.. 続きを読む

アウディのウルトラSUV「Q8 RS」、ランボルギーニと互角のスペックでデビューへ!

アウディのウルトラSUV「Q8 RS」、ランボルギーニと互角のスペックでデビューへ!

アウディのフラッグシップ・クロスオーバーSUV『Q8』のハードコアモデルとなる『Q8 RS』のレンダリングCGを入手しました。ハニカムメッシュのグリル&エアスプリッター付き大口ベンチレーション、リップスポイラーなどのエアロパーツ、エ.. 続きを読む

楽しみ方は人それぞれ、自分だけの楽しみ方が見つかる「Automobile Council2017」

楽しみ方は人それぞれ、自分だけの楽しみ方が見つかる「Automobile Council2017」

8月4日~6日、千葉県幕張メッセで開催されている「Automobile Coucil2017」(オートモービルカウンシル)」。私は初日のプレスデー&プレビューデーに足を運びましたが、すでにSNSでいろいろな方が自分の目に留まった自動車やものをアッ.. 続きを読む

自動運転なのに難しい!? 今のところカーマニアにしか使えない自動運転の実態

自動運転なのに難しい!? 今のところカーマニアにしか使えない自動運転の実態

自動運転と聞くと、カーマニアとは無縁の機能だと思う人は多いはず。なんてったってカーマニアなんだから、クルマが自動で運転してくれるより、自らクルマを意のままに操ってこそカーマニアであろうと。しかし、実態は違うのです! それ.. 続きを読む

あのドイツ製プレミアムSUVでも、「ちょい中古」なら国産新車並みの予算でイケるんです!

あのドイツ製プレミアムSUVでも、「ちょい中古」なら国産新車並みの予算でイケるんです!

▲「輸入車だから高性能」というのは昭和の話ですが、今もなお「やっぱ、なんだかんだ言って輸入プレミアムブランドの車が欲しい」という気持ちがどこかにある人も多いはず。そんな人に、お知らせがあります もちろん新車の国産SUVだって.. 続きを読む

アウディ初の完全EV「Q6 e-tron」生スクープ!最大500馬力&航続距離500km以上を発揮

アウディ初の完全EV「Q6 e-tron」生スクープ!最大500馬力&航続距離500km以上を発揮

アウディ初となる完全EV『Q6 e-tron』(仮称)のプロトタイプを、カメラが初めて捕捉に成功しました。このプロトタイプは、2015年のフランクフルトモーターショーで公開された『e-tron Quattro concept』の市販モデルであり、発売時には.. 続きを読む

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