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【後編】ダンス文化の先駆者! ISSAが“平成”を振り返る

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デビューは平成9年。17歳より「DA PUMP」のヴォーカルとして活躍するISSAさんは、類まれな歌とダンスで日本のストリートカルチャーを牽引してきた存在だ。今年で活動20 周年の節目を迎えた彼は、「平成」という時代をどのように捉えているのか? 後編では、モテ男としてメディアを賑わせているISSAさんが、最近の私生活について明かしてくれた。

■ 平成を代表する“モテ男”ISSAの私生活は…?

手前味噌ながら、『東京ウォーカー』もこれまで幾度となく取材を通してISSAさんの活躍を追ってきた。これまで本誌が発信してきた情報が私生活でお役に立てたことも?

――やっぱり『東京ウォーカー』は最新のグルメ情報が豊富ですし、僕はラーメンが大好きなのでよく参考にしています。特に家系ラーメンに目がなくて、沖縄にはない味だったので上京してからずっとハマっています。今はスタジオがある渋谷の店にメンバーと一緒に行くことが多いです。職業柄、友達とご飯を食べるだけでも人目につかない店を探さないと迷惑がかかってしまうので、今後も『東京ウォーカー』を頼りにしています(笑)。

平成を代表する“モテ男”として知られる存在だけに、いつまでも男として“現役”でいて欲しい気持ちも……。

――ナインティナインの岡村さんに会うたびに、『お前は落ち着いたらアカンからな』って言われるんですよね。若い頃は勢いだけで行けた部分がありますが、さすがにもう大人なので、誰かに迷惑をかけたり、お騒がせするようなことはしないと思います(笑)。

東京ウォーカー創刊1000号企画「平成PHOTO熱記」では、平成の時代を生きた皆さんの思い出の写真や、次の時代に残した1枚を募集している。(東京ウォーカー・取材・文=浅原聡)

https://news.walkerplus.com/article/130297/

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