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マツコ、大泉洋に「家族になろうよ…」と猛烈アタック

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マツコ・デラックスが、毎回あてもなく気ままに夜の街を徘徊し、そこで出会った人々と交流をする『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系列24:15~ ※一部地域をのぞく)。11月23日、30日の2周に渡り、大泉洋がゲスト出演することがわかった。

「娘の幸せしか考えてない! 娘の喜ぶ顔を見るために生きてる!!」と豪語するほど、ひとり娘を溺愛する大泉。そこで、今回はマツコとともに“子どもと遊べる穴場スポット”を求め、夜の「西武園ゆうえんち」を徘徊する。

「西武園ゆうえんち」で落ち合うや、「正直こんなに遠いと思わなかった……」とお馴染のボヤキ節を発する大泉を、マツコが軽~くたしなめながら徘徊はスタート。テレビでの共演はほぼないものの、実はプライベートで一緒に食事をしたことがあるという仲良しのマツコと大泉。リラックスムードで楽しそうに園内へ足を踏み入れる。2人は、そこで出会う人々と自然体で交流。カップルのチュー写真を撮ってあげたり、バイキングに乗るのを勧めてくる韓国人の女の子から「酔ったらハグしてあげます」と言われて大泉が照れたり、はたまた従業員たちのネームプレートに書いてあるニックネームにツッコミをいれるなど一期一会の交流を堪能。

遊園地ということもあり、家族連れとも遭遇。大きなマツコを見てビックリして泣き出す1歳児や、恥ずかしくて親にしがみつく4歳児など、愛らしい子どもたちを目の当たりにしたマツコは、とろけるような笑顔で「かわいい……」とポツリ。どうやらマツコ、子煩悩な大泉や、愛らしい子どもたちに大いに触発され、ふいに大泉に対してマツコが「家族になろうよ」と直球勝負に出た。

大胆なお願いに、笑いながらはぐらかそうとする大泉だが、マツコは「叔母という立場でいいから、家族として接したいの。学費半分だすから!」と、食い下がる。最終的に、大泉はマツコの猛烈アタックに対し、どんな決断を下すのか?

外部リンク(テレビドガッチ)

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