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ブラマヨ、「学生時代にシャイな男ほど大人になるとヤバくなる説」を提唱

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 14日、HKT48兼STU48の指原莉乃と、ブラックマヨネーズの小杉竜一、吉田敬がAbemaTV(アベマTV)でMCを務める『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』(毎週火曜よる9時~)が放送された。この番組は、ゆがんだ恋愛観を持つサイテー男たちから極悪非道なエピソードを聞き出し、女子がサイテー男に引っかからないための「ゲス恋から学ぶ恋の教科書」がテーマ。この日の放送では、サイテー男たちが学生時代をテーマにトークを展開。ゲストたちが「サイテー男」になってしまったルーツを探る中で、ある意外な法則が見出された。

 エロメン・東惣介は学生時代、“学年のマドンナ”と両想いだったとのこと。しかし人づてにそれを聞いても「好きじゃねえし」と、ついそっけない反応をしてしまったそうだ。恥じらうあまり、「逆走してしまった。ピュアな話」と、いまの姿から想像できないエピソードを披露した。

 続いて、Mr.children・桜井和寿似の長谷川直輝は、卒業式で好きな女子のために第二ボタンを確保しておいたにも関わらず、相手から告白されると「ごめんなさい」と断ってしまったシーンを再現。「大好きな女の子だったけど、周りの男たちが『あいつは口が臭い』などと刷り込んできて、周りの目を気にして断ってしまった。本当は付き合いたかったけど、思春期あるある」と語った。

これらの話に聞き入っていた吉田は「学生時代にシャイな方が、大人になったらヤバくなる」と分析。好きな相手に対して“逆走”してしまうサイテー男たちの多さに、小杉も「その説、だんだん現実味帯びてるで」とうなずいていた。

(c)AbemaTV

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