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佐野岳、日曜劇場『陸王』第4話を振り返り「来週が気になってしかたありませんね!」

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 俳優の佐野岳が12日アメブロを更新。同日に放送された出演中のTBS系日曜劇場『陸王』第4話を振り返った。

佐野岳オフィシャルブログより

「陸王第4話いかがでしたか?前半戦のクライマックスで来週が気になってしかたありませんね!」と始めた佐野は「…まっ!俺は俺の実力をより高く評価してくれるところの靴をはくだけなんで!」と自身が演じる日本の陸上長距離界を担う天才ランナー・毛塚直之の口調でコメントした。

続けて「陸上選手の親を持ち、幼い頃から猛特訓、家も貧乏だったろうに、でも、陸上バカはまだまだ上を目指します。だって自分には陸上しかないんだから…うん、今後の“毛塚節”に注目ですな」と期待をつづった。

最後は劇中のワンシーンや共演者のピエール瀧、小籔千豊、市川右團次との2ショットを公開し「はやく日曜日になんないですかね…次週もお楽しみに」としめくくった。

この投稿に「手塚節、最高」「あんなに走って、本当に凄いですね」「これからの陸王がますます楽しみ」など反響が寄せられている。

TBSテレビ系日曜劇場『陸王』は池井戸潤氏の同名小説を原作とした、10月15日より毎週日曜夜9時に放送中のテレビドラマ。創業から100年以上続く老舗足袋業者「こはぜ屋」が社運を賭けてランニングシューズ開発に挑む企業再生ストーリー。四代目社長の宮沢紘一を俳優の役所広司、宮沢の長男・大地を山崎賢人が演じる。

外部リンク(AbemaTIMES)

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