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爆問太田、武豊騎手の“路チュー”報道に「色にたとえるとキタサンブラック」

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11月12日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)では、10日発売の写真週刊誌「FRIDAY」に掲載された“競馬界のレジェンド”武豊騎手とタレントで競馬キャスターの小浦愛の路上キス報道を受け、出演者それぞれが意見を交わし盛り上がった。

「FRIDAY」によると、10月23日深夜0時半ごろ、京都・四条河原町にいた2人は約1分間にわたって、ハリウッド映画のように激しく唇を求め合うキスをしていたという。それを受けて、武騎手が量子夫人“同伴”でFRIDAY記者と釈明のやりとりをした様子が詳細に報じられた。

このニュースについて、スタジオでは太田光が「武さんは元々、プレイボーイで有名ですが、今回に関しては、色にたとえると『キタサンブラック』という感じですかね」と武騎手とのコンビでGI5勝の名馬をもじってたとえると、スタジオの出演者が口々に「うまいですね~」と絶賛。テリー伊藤も「昨日から考えていたんでしょう」とツッコミを入れていた。

さらに、西川史子は「自分の夫だったら絶対許せないですけど、武さんみたいな勝負師は、人と違うくらいアドレナリンが出ちゃっていると思うので、まぁ、奥さまも分かっていて、慣れてらっしゃるんでしょうね」とコメント。

同調するように、ゲストの片岡鶴太郎は「まぁ武さん、ジョッキーですから、牝馬がきたら乗りますよね~。ニンジンを出したら牝馬は寄ってくるしね。モテるんでしょうね」となぜかこちらも大喜利のような発言でスタジオを沸かせ、テリーは「鶴ちゃん今日はきてますね~」と大喜びした。

そんな“擁護”の流れに、モデルで渋谷109のカリスマショップ店員・ひかぷぅは「こんな私が言うのもなんですか、駄目人間ですよね。酔っ払って覚えていないとか、競馬界の中でも名の知れた方なのに、もうちょっといいウソをつけないのかなって思います。私だったらもっと攻めますね」と厳しい意見を述べた。

また量子夫人の同伴釈明については、太田が「量子ちゃん、天然だから、パッと(表に)出てきちゃたのかな?」と話すと、田中裕二は「天然なのか、もっと深い怖さみたいなものもあるのかな」と分析し、一同納得していた。

https://news.walkerplus.com/article/127676/

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