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茂木(竹内涼真)の反撃開始 大地(山崎賢人)らの思いは届く?「陸王」<第4話あらすじ>

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陸王/モデルプレス=11月12日】俳優の役所広司が主演を務め、山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)や竹内涼真らが共演するTBS系新日曜劇場『陸王』(毎週日曜よる9時~)の第4話が12日、放送される。

◆世界一を目指す「陸王」



同作は、池井戸潤原作の小説をドラマ化。地方零細企業の老舗足袋業者が、巨大ブランドと競いながら、実業団と協力し、世界一のシューズ「陸王」を開発していく企業再生ストーリー。

主人公で創業から100年以上続く老舗足袋業者「こはぜ屋」四代目社長・宮沢紘一を役所、その長男・宮沢大地を山崎、「陸王」開発の最重要人物となるマラソンランナー・茂木裕人を竹内が演じる。

◆第4話あらすじ



紆余曲折がありながらも、ついに、ソールの素材として最適な硬さのシルクレイを作ることに成功した大地(山崎賢人)と飯山(寺尾聰)。

「陸王」完成への道はまだまだだが、大きな一歩を踏み出したことを祝し、宮沢(役所広司)は2人に加え、ほかの社員たちも居酒屋「そらまめ」に集め、今までの苦労をねぎらう。

そして後日、次の段階へと移るため、宮沢は茂木(竹内涼真)の足型を取らせてもらうべく、ダイワ食品陸上競技部を訪ねるのだが…。

一方、茂木の怪我は会社にも伝わっていたところ、茂木は労務課から呼び出され担当者との面談に臨むと、陸上を引退して社業に専念してはどうかと提案される。

年齢的にも方向転換するには良いタイミングで、これから社員としてキャリアを積み上げていけるとアドバイスされる茂木。その言葉に茂木は……。

(modelpress編集部)

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