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【MonoMax 12月号付録】BEAMSのボストンバッグは、驚異のBIGサイズで年末年始に活躍間違いなし!

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本日、11月10日(金)発売の『MonoMax』12月号には、特別付録として「BEAMS BIGボストンバッグ」が付いてきます。
前号よりスタートした『MonoMax』10周年記念特別付録シリーズ、第一弾の「オロビアンコ」に続いて、今回は満を持して日本のセレクトショップの雄、「BEAMS(ビームス)」の登場です。
肝心の製品も、開けてびっくり! よく雑誌サイズの箱に収まったなと思える驚きのサイズ感と、シックなレザー調のルックスが抜群の仕上りです。
これさえあれば、年末年始の旅行シーズンに大活躍間違いありません!



☆詳しくは『MonoMax』最新号のお知らせに掲載☆

ファッションシーンを牽引する、BEAMSとのコラボレーション

もはや説明不要の感もありますが、今一度おさらいを。
1976年の創業以来、日本のセレクトショップの草分け的存在として、国内のファッションシーンを牽引し続けてきた、セレクトショップ/ブランドである「BEAMS」。
現在ではメンズ、レディースともに数多くのレーベルを擁し、国内だけに留まらず北京、香港、バンコク等に出店するなど、ワールドワイドに展開しています。
当然、『MonoMax』読者にも大人気とあって、今回の10周年記念コラボレーションが実現しました。

23泊の旅行なら余裕でこなせる超ビッグサイズ!

今回のバッグの最大の特徴は何と言ってもそのサイズ感。中に詰めども詰めども余裕がある驚きの収納力で、実際に写真の荷物がすべて収納できました。かさばるスウェットやライトアウターに、スニーカーまで収まるところをみると、その計り知れない実力の程が伺いしれます。
これなら出張はもちろんのこと、年末年始の旅行や帰省など、2~3泊分の荷物を入れて、さらに帰りのお土産までしっかりと収納できる勢いです。



また、ハンドルをやや長めに設計することで、コートやダウンジャケットなどの厚手のアウターを着た上からでも、難なく肩掛けすることができるのも嬉しいポイント。
加えて、ハンドル自体も丸みを持たせたしっかり肉厚の作りなので、重い荷物を入れた状態でも肩への負担を軽減してくれます。



■あくまで装飾は控えめに。ただしディテールには十分こだわって

バッグ自体のシックな大人顔で、合わせるスタイルを選ばない汎用性の高さも魅力ですが、細部にもこだわりのディテールが光ります。
ブラックのワントーンでまとめられた中、フロント上部には「BEAMS」のブランドロゴが鎮座。控えめな大きさながら、クリーンなホワイトカラーがアクセントとして効いています。
この辺りのアノニマスな趣(おもむき)ながらよく見ると「BEAMS」という、絶妙なさじ加減も品の良いクラス感を演出してくれます。



さらにボディ中央部分には、素材表面の加工を変えて切り替えを施しました。これにより、一見フラットなトーンに見えた面持ちも、角度や光の反射によってさまざまな表情を見せてくれます。



また、個人的におすすめしたいポイントが、ユニセックスにお使い頂けるという点。
面持ちこそメンズライクですが、シンプルでスッキリとしたデザインは、女性にもぴったり。レディライクな装いを引き締める時や、マニッシュなスタイルの仕上げとして、何かと重宝してくれそうです。

とても付録とは思えない、高級感あふれる「BEAMS」のボストンバッグは、本日11月10日(金)発売の『MonoMax』12月号にもれなく付いてきますので、是非お買い求め下さい。

※「MonoMax Web」での付録紹介記事はこちら。

『MonoMax』12月号特別付録まとめ
名称 BEAMS BIGボストンバッグ
コラボレーション BEAMS(ビームス)
サイズ W(約)43cm×H(約)30cm×D(約)18.5[底部]cm
備考  天面はファスナー仕様
 引手の素材は上品なレザー調




『MonoMax』12月号の巻頭特集は、「使える! 得する! 自慢できる! U-1万円の傑作モノ」。
ファッションアイテムに家電、アウトドアギアから文房具に至るまで1万円以下のコストパフォーマンスと、高い機能性を誇るお値打ちアイテムを選りすぐっていますので、気になる方は是非ご覧ください。

※特別付録「BEAMS BIGボストンバッグ」本体以外は付録に含まれません。

『MonoMax Web』

『MonoMax』最新号のお知らせ


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