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空腹注意!フォーリンデブはっしーおすすめの“フォトジェ肉”4選

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 AbemaTV(アベマTV)に肉の日に肉!肉!肉!の肉番組が誕生!肉だけに特化したグルメ番組『フォーリンデブはっしーのフォトジェ肉ツアー』が10月29日、放送された。


 SNSに映える“フォトジェ肉”など、いま食べたい肉料理のオンパレードとなった同放送。絶品たれホルモンや、背徳感あふれる極上うに肉など、魅惑のお肉を紹介してくれたのは、7000軒以上もの食べ歩きを経験してきたカリスマグルメブロガー・フォーリンデブはっしーだ。今回は、そんな彼が厳選した4店を、肉食系女芸人・バービー(フォーリンラブ)と紹介!
1. 「ホルモン千葉」渋谷
 まずは同店のタレ焼きホルモンから。「ホルモン屋さんって焼き加減で迷うときがありますが、ここでは定員さんが焼いてくれるので最高の焼き加減で食べられるんですよ!」と、はっしー。バービーは、焼き上がったプリプリの「ホソ(小腸)」(780円)に対して「餅か?かわいいねぇ」と言いながら食し、「脂にイヤな感じがしない!」とニンマリ。はっしーも「タレがいい仕事していますよね」と笑った。ちなみに、同店の「焼きうどん」もフォトジェニックだ。
2. 「くいしんぼう がぶ」武蔵小山
 「こちらは地元の方に愛される古き良き洋食屋さんなんです」と、はっしー。「どんぶりの上で肉の花が満開!肉丼の中で一番フォトジェニック!」と「がぶ丼」(1850円)をすすめる。実際に食べたバービーは「う~ん、好き!コショウのパンチが効いているし、赤身肉が私に挑戦してくる感じ。癒してくれる、このお肉は」と、恍惚とした表情を浮かべていた。

3. 「格之進Rt」代々木八幡宮
 「こちらは元祖熟成肉のお店です」と、はっしー。バービーも「来たかったんです。ずっとチェックしてました」と期待を寄せる。実食するのは、トレンドである赤身熟成肉の「塊肉」。「シンシン&かめのこ」(100g 2800円)と、「すね」(100g 2000円)を堪能する。ちなみにシンシンは内ももの中心部分にある希少部位で、かめのこはシンシンを覆う部位(赤身が多い)。シンシンを食べたバービーは「あとからくる風味とか旨みが熟成肉の特徴なんですね」、はっしーは「肉なのに瑞々しい!」とコメントした。同店ではさらに、フォトジェ肉な「雲丹の肉巻き軍艦」(一貫1000円)も紹介!
4. 「かねこ」代官山
 ラストは、はっしーが選ぶ“ベスト1”の店「かねこ」。「今年絶対押さえてほしい」というこのお店、実は動画メディアでの露出がNGだったのだが、通い倒したはっしーが口説き落としたのだ。ここで、来店客が必ず注文するルールとなっているのが「店主のおまかせ盛り」(1人前 7200円)。赤身、霜降り、赤身、霜降りと美しい肉たちが交互に並ぶ。はっしーは、「赤身と霜降りを交互に食べることで飽きずに食べられるんですよ」と解説。霜降りは「甘い余韻が残る」(はっしー)、「成功者の肉って感じ」(バービー)。赤身肉は「赤身の旨さを残しつつ、柔らかい!」(バービー)、「肉の味が濃い」(はっしー)と大絶賛で、最後は「デブリシャス!」と太鼓判を押した。

 さらに番組内では、14店舗もの肉の名店を“フォトジェ肉ガール”たちが紹介。次の肉の日には、 『フォーリンデブはっしーのフォトジェ肉ツアー』 で紹介されたフォトジェ肉を堪能してみては。

(c)AbemaTV

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