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松本人志も絶句…元文春記者が明かす“文春砲”の舞台裏とは?

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11月9日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に、元週刊文春記者でドラマ「ブラックリベンジ」(日本テレビ系)の監修も務める中村竜太郎氏が出演。“文春砲”と呼ばれるスクープ報道の裏側を明かした。

宮迫博之(雨上がり決死隊)の不倫疑惑報道では、宮迫がホテルの部屋のドアを開けて入っていく“決定的瞬間”を写真に収めた週刊文春。

松本人志は「ドアを開けて入っていく写真を撮れるというのは、リークなかったら撮れないですよね?」と中村氏に疑問をぶつける。

中村氏は「情報源は明らかにできない」とした上で「たぶんお察しの通り」と、宮迫に近い内部の関係者によるリークがあったことを匂わせ、ノブ(千鳥)は「怖っ…」と言葉を詰まらせる。

さらに、スクープネタのターゲットをどうやって決めているのか、いとうあさこが質問。

すると中村氏は「週刊文春の場合は記者が40人くらいいる」「毎週新しいネタを5本出すのがノルマ」と、週刊文春によるスクープの舞台裏を明かした。

その厳しいノルマを聞いていた松本人志は、目を丸くしたままの表情で絶句してしまう。

次回の「ダウンタウンDX」は11月16日(木)放送予定。

https://news.walkerplus.com/article/127470/

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