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スティーヴン・セガール、レズビアン女優に卑劣なセクハラ行為! 

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映画『沈黙の戦艦』『暴走特急』などで知られ日本でも人気の高い俳優スティーヴン・セガールについて、「トンデモないハレンチ男だ」という信じられないような証言が飛び出した。このたび彼に関する暴露ツイートで世間を驚かせたのは、人気司会者としてお馴染みのエレン・デジェネレスと同性婚を果たした女優のポーシャ・デ・ロッシだ。

このほどドラマ『アリー my Love』などで知られる女優ポーシャ・デ・ロッシが、Twitterを更新。このように書き込んだ。

「スティーヴン・セガールの映画の最終オーディションは、彼のオフィスで行われたの。彼はこう言ったわ。オフスクリーンでも相性が良い―それはすごく大事なことだって。そして彼は私を座らせて、レザーのズボンのチャックを下したの。私は走って部屋から出てエージェントに電話をかけたけど、『彼があなたの好みかどうか、知らなかったのです』って動じることもなく言われたわ。」

正義感が強い英雄というイメージのセガールだが、実はかなり女癖が悪いとの噂も囁かれている。過去にはドラマ『ER緊急救命室』で人気者になったジュリアナ・マルグリーズに「あるシーンの確認をしよう」と告げ、まんまとホテルの部屋に呼び銃を見せたというが、ジュリアナがレイプ被害を受けることはなかったそうだ。

ちなみにポーシャは過去に一度男性と結婚したが、数年で離婚。その後はエレン・デジェネレスと同性婚して幸せに暮らしている。ブツを晒すことで誘惑を試みたセガールだが、そのような行為でポーシャが喜ぶと思ったのであれば浅はかとしか言いようがない。

(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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