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ゲス極・川谷「魔女コスプレ」に批判続出のワケ

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 バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(28)が、ハロウィンのコスプレ姿を披露。その内容に、ネットで批判が相次いでいるようだ。

10月31日にツイッターを更新した川谷は、「ハロウィンで魔女の宅急便のキキになりました…これでライブは不思議な感覚でした」と報告。大きな赤いリボンをつけ、メイクを施して“魔女のキキ”になりきったバストアップと、ほうきを手にした全身ショットの2枚の画像をアップした。

さらに自身のインスタグラムにも、川谷はキキのコスプレ姿の画像を投稿。「ハッピーハロウィーン! チャイニーズいこかとキキえのん」とコメントし、チャイナドレス姿となったドラマーのほな・いこか(28)との2ショット画像を披露した。

これにファンからは「かわいい!」「似合ってます」といったコメントが寄せられていたが、その一方で川谷のコスプレに不快感を示す人も。その理由は、川谷との不倫スキャンダルが報じられたベッキー(33)が、昨年のハロウィンで『魔女の宅急便』のキキのコスプレを披露していたためだ。

川谷本人がそのことを意識したのかは定かではないが、ネットには「ベッキーにかぶせて話題になろうとしてるのか?」「ここまでくると、もう生理的にムリです」「なに考えてるんだろうね、この人」「とことん元奥さんがかわいそうになってきた」「これ以上キキとベッキーを汚すな」といった批判が続出した。

「川谷をめぐる女性問題の件は、いまだにメディアをにぎわせています。“ベッキー後”に、川谷と交際していたほのかりん(21)は、今年9月にソロ歌手としてデビューしました。彼女が作詞した曲『メロンソーダ』には“わかってたんだ 本当は愛していないこと”など、過激な表現が多く登場するのですが、“元彼である川谷のことを歌っているのでは?”と話題になりましたね」(芸能誌ライター)――ゲス不倫が鎮火する日はいつになる?


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