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有村架純、『ひよっこ』仲間との思い出を披露!塩を握りしめて撮影した恐怖体験も告白

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 女優の有村架純が11日、『TOKIOカケル』(フジテレビ系/毎週水曜23時)に出演。NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』関係者から手作りアルバムをプレゼントされたことや、映画撮影中に遭遇した恐怖体験などを告白した。

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同番組には2年半ぶりの出演となった有村。先日、大好評のうちに最終回を迎えた『ひよっこ』に出演していた有村は、ドラマのクランクアップの日に、スタッフやキャストからのメッセージが集められた手作りのアルバムがプレゼントされたとか。

また、撮影中に24歳の誕生日を迎え、撮影現場でふるまわれた誕生日ケーキの写真や、ほかに共演者と一緒に食べた絶品料理の写真なども公開。シャトーブリアンにウニとキャビアがのった超豪華料理の写真を見ながら、「以前から共演者の皆さんと食べに行こうと言っていたお店で、私だけどうしても時間が合わなくて…。ずっと“行きたかったぁ”と言っていたら共演者のやついいちろうさんが連れて行ってくれました」と思い出を振り返った。

そして、TOKIOメンバーがゲストに質問し本音トークを引き出す人気コーナー「生まれて初めて聞かれました」では、山口達也から「オバケってどう退治してる?」と質問された有村は、ある映画の撮影中に身の毛もよだつ経験をしたエピソードを披露。撮影中に違和感を覚え、さらに立っていられないほどの腰の痛みを感じたという。撮影現場では霊感の強いスタッフが、「ここは霊がいてダメだから今すぐ塩を買ってきて」と他のスタッフを促し、部屋の四隅に盛り塩を用意。この時の撮影を有村は「その時は塩を手に握りしめたままお芝居をしていたんです」と恐怖体験を語っていた。

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