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小室哲哉、妻・KEIKO闘病から6年間の思い

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小室哲哉KEIKO/モデルプレス=10月10日】音楽プロデューサーでglobeの小室哲哉が10日、自身のTwitterを更新。globeのボーカルで2011年10月にくも膜下出血で倒れ、現在療養中の妻・KEIKOへの約6年間の思いをつづった。

◆小室哲哉、妻・KEIKOへの思い



小室は、自身を写した写真を複数枚投稿し、「すこし自分、寂しそう。たくさん、笑いたいときもある」と心境を告白。「家から歌声が消えて6年かあ」とKEIKOがくも膜下出血で倒れてからの約6年間に思いを馳せた。

そして「毎日、一喜一憂の人生」と振り返った小室は、「みんなも、きっと同じ。夢のかけら、落とさぬ様に」とつづっている。

◆6年間の思いに反響



今年8月には、KEIKOが倒れて以来初となるKEIKOの歌声をInstagramで公開していた小室。かつてと変わらないKEIKOのハイトーンボイスに、ファンから感動の声が上がっていた。さらに同月に「桂子がKEIKOの気分がなるのは月3日ほどですが、チャンスを逃さず意欲日として有効に活用できたらと」とKEIKOの現状も伝えている。

約6年間の思いを明かした小室に、ファンからは「もう6年も経ったんですね…」「KEIKOさんが早く元気になりますように、毎日お祈りしています」「また素敵な歌声が聴きたいです」「支えている小室さんもいろんな思いを抱えていると思いますが、いつまでもファンは味方です。いつまでも待っています」などとコメントが寄せられている。(modelpress編集部)

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