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浜辺美波の美しさに釘付け 繊細で儚い表情に注目

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【浜辺美波/モデルプレス=10月10日】女性シンガー・Aimer(エメ)が11日にリリースする13th シングル「ONE/花の唄/六等星の夜 Magic Blue ver.」の表題曲の1つである「花の唄」のミュージックビデオ(以下、MV)に、女優の浜辺美波が出演した。

MVの監督を務めたのは、今月28日に公開の映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』や、『青空エール』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』など数々の映画作品を手掛けてきた三木孝浩氏。2nd シングル「Re:pray」以来、Aimerのミュージックビデオを手掛けるのは今回で2度目となる。

◆浜辺美波出演のMV



MVに出演している浜辺は、第7回東宝「シンデレラ」オーディションにてニュージェネレーション賞を受賞し、『君の膵臓をたべたい』の他、数々の映画やドラマにて注目を集める若手女優。MVでは、ミステリアルかつダークな空間に包まれながらも、色とりどりの花に囲まれた浜辺が対照的に美しく、神秘的に描かれている。

三木監督は「主演の浜辺美波ちゃんは以前お仕事でご一緒してて、その透明感とどこか憂いある表情が今回描きたいテーマにピッタリだったのでオファーしました」と起用理由を説明。そして「Aimerの唯一無二のその歌声とともに美波ちゃんの繊細で儚い表情をミュージックビデオで楽しんでもらえたら嬉しいです!」とアピールした。

同楽曲は、10月14日公開の劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]Ⅰ.presage flower」の主題歌となっている。(modelpress編集部)

■三木孝浩監督コメント



「花の唄」のミュージックビデオを作るにあたり、この楽曲がとてもエモーショナルで、劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]Ⅰ.presage flower」の世界とすごくシンクロした歌だったので、ミュージックビデオもその世界へのリスペクトを込めつつ、少女の内なる葛藤を幻想的に表現したいと思いました。

また主演の浜辺美波ちゃんは以前お仕事でご一緒してて、その透明感とどこか憂いある表情が今回描きたいテーマにピッタリだったのでオファーしました。

Aimerの唯一無二のその歌声とともに美波ちゃんの繊細で儚い表情をミュージックビデオで楽しんでもらえたら嬉しいです!

【Not Sponsored 記事】

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