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【意味を知ると怖い…】不幸を呼び寄せる「寝床の特徴」4つ

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睡眠は人間にとって無くてはならないもの。ひとりきりになって、一日の疲れをゆっくり癒して明日に向かう大事な時間ですよね。でも、そんな眠りの時間、寝床でやってはいけないことがあるのです。あなたの寝室は大丈夫ですか……? そこで今回は、占い師の脇田尚揮さんが眠るときこそ注意してほしい“寝床でやってはいけないこと”をご紹介致します。

文・脇田尚揮

■ ■ひとり寝で枕を二つ以上置いてはいけない…人外のものが枕に立つ恐れが

枕は“快適な睡眠”を私たちにもたらしてくれるもの。でも一步間違えると、とても怖いことに……。

夜ひとりで眠るときに、自分が使う以外にもうひとつ枕を置いている人は気をつけて。人外の霊的なものが、あなたの横にやってくる恐れがあるのです。

枕は必ず人数分。使わないものはしまっておくようにしましょう。そうでないと、不吉な現象に見舞われるかもしれません。

■ ■ベッドの下に物を入れてはいけない…マイナスの気がこもり悪影響を受ける

ベッドを使用しているあなたは、もしかしたらベッドの下の空きスペースを有効活用しているかもしれません。でも、何を収納するかということまで気にかけている人は少ないようです。

ベッドの下の部分は、気の通りが悪いため、良くないアイテムを置くと運気が下がってしまうことがあるのです。

特に古着や使わない電化製品、読まなくなった雑誌をしまうのはNG。あなたのエネルギーがどんどん吸い取られてしまいます。

■ ■寝床は遮光カーテンで光を遮断すべし…邪気を遮断して無防備な身体を守る

基本的に部屋は、暗いよりも明るい方が良いとされています。“邪気は陰気を好むから”ですね。

でも、寝室は別です。身体を休めるために、遮光カーテンなどで光を遮断しておかなくてはいけません。

寝床で身体を休めている状態というのは、とても無防備な状態。外界からの刺激を一切遮断して、高次元の意識に自分を預ける状態にしておくのがベストです。

もし眠っている間に外界からの刺激にさらされると、自分をリセットできず、何か“強い気”に支配されてしまうかも。

■ ■枕カバーはこまめに変えることを忘れずに…邪気やネガティブな念を伝染さないように

枕カバーはいつも清潔にしておくのがセオリー。外界の穢れからあなたを守るとともに、頭を包み込んでピリピリしたストレスを緩和してくれるアイテムです。

しかしそれだけに、あなたの邪気やネガティブな思念が蓄積されやすく、洗わないまま同じものを使い続けていると、どんどん運が下がってしまうことに。

自分の邪念に飲み込まれることほど勿体ないことはありません。2枚用意してほぼ毎日取り替えるようにすれば、運気も向上するはず。

睡眠時は身体は休まっていますが、意識は覚醒していることも多く、暗示にかかりやすいと言われています。

もちろん、霊的な干渉やネガティブな思念に対しても無防備。だからこそ、普段から寝床はきちんと整えておき、深く安らかな眠りを実現しましょう。もしも最近よく眠れない……というあなたは、寝室を今一度チェックしてみてくださいね。

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