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西野七瀬ら乃木坂46メンバーが一日女子高校生に!

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NHK BSプレミアムにて10月8日(日)夜11時より、「乃木坂46のガクたび!」が放送される。

同番組では、乃木坂46のメンバーが全国各地の学校に「転校生」として一日入学。生徒たちと同じ目線で学校生活を過ごしながら、現役ティーンの“リアル”を知ろうというもの。ことし2月と6月の放送に続く、第3弾だ。

今回の「転校生」は、井上小百合、大園桃子、川後陽菜、斉藤優里、西野七瀬、堀未央奈。香川県立琴平高等学校を訪れる。

琴平高校は、ことしの全国高校総体で優勝したなぎなたの強豪校。実際の制服を着て授業を受けたり、学食で香川名物のうどんを堪能したりと生徒たちとの交流を楽しむメンバーだが、金刀比羅宮の長い石段を駆け上がるトレーニングにも参加。

そして最後は、学校で催される異種武道大会にも参戦し、なぎなた部と剣道部、それぞれの大将として真剣勝負を繰り広げる。

■ 収録後のコメントが到着!

──「転校」してみた感想を教えてください。

井上:すごく楽しかったです! みんなでうどんを食べに行ったり、ちょうど桃ちゃん(大園)のお誕生日でもあったので、サプライズも出来て楽しかったです。

大園:この前まで普通の学生だったので、サプライズで乃木坂46のメンバーとして高校生の前に出るのは、とても不思議でした。

川後:異種試合で学生の皆さんの戦う姿がとても格好良くて、感動しました!

斉藤:異種武道大会を初めて見たのですが、大迫力でした。ずっと見ていたいほど、心を奪われてしまいました!

西野:学生さんの勢いがすごかったです。香川の方言がかわいかったです。

堀:ずっと行きたかった香川に行けたし、うどんもおいしかったし、琴平高校の皆さんも優しくてとても良い思い出ができました。

──琴平高校の生徒の皆さんについては、いかがでしたか?

井上:皆さんと同じ歳のころには、私は仕事をしていました。今しかない貴重な時間を過ごしている、キラキラした感じが伝わってきて、「私も学生に戻りたい~」って思っちゃいました(笑)。ちょっとでも高校生活を味わえて、すごくうれしかったです。もっと仲良くなりたかったです。

大園:食堂でのみんなの元気が本当にすごくて、「あぁ、高校生ってこんなに元気だったな」と思いました。

川後:みんな、困っているとすぐに助けてくれたり話し掛けてくれたりして、コミュニケーションを取るのが楽しかったです。

斉藤:英語の授業の時にグループを組んだ生徒さんが、本当に優しく楽しく接してくれたので、本気で時間を忘れて楽しんでいました! 生徒の皆さん、みんなかわいかったです。

西野:あまり自分から話し掛けることはできなかったけど、調理実習で少し話せたかなと思います。アジをおろしたので、握手を求められるたびに(手が)魚臭くないか心配でした(笑)。

堀:人見知りの私にも女の子がたくさん声を掛けてくれて、お昼ご飯に行く時も待っていてくれたり、お魚をさばく時に協力し合ったりしたのが、すごく楽しかったです。

──部活体験はいかがでしたか?

井上:舞台でなぎなたをさせていただいたのですが、その時はパフォーマンス重視で、殺陣の先生に教わっていたんです。なので、その感覚が体に染み付いていて、実際の形(かた)がより難しく思えてめちゃめちゃ大変でした。先生はカッコイイ女性の方で、すてきでした!

大園:剣道はもともとしていましたが、弱いし、みんなに見せることが恥ずかしかったです。部員さんも優しくて、なぜかずっと笑ってくれました(笑)。

川後:最初は先生が怖いと思ってドキドキしたけど、とても優しい方でした。ぞうきん掛けは1回しかできなくて、自分の体力のなさに驚きました。

斉藤:初体験だったのでどうなるか不安だったのですが、生徒さんにたくさん教えてもらいました。練習時間がもっと欲しかった(笑)。楽しくなってきたところで、部活体験が終わってしまいました。

西野:なぎなたを褒めてもらえて、うれしかったです。試合は想像以上に格好良くて、見ていてすごく楽しめました! 剣道の勢いがすごかったです。なぎなたで上段をやってたのも、格好良かったです。

堀:ほぼ未経験に近かったので難しかったですが、少しの時間でもなぎなた部の皆さんや先生と汗を流せたのが良かったです。

https://news.walkerplus.com/article/123957/

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