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浅利陽介、「コード・ブルー」で共演の比嘉愛未への愛を語る!?「1stシーズンからタイプ」

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10月6日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)の名物コーナー「本音ではしご酒」に俳優の浅利陽介が登場し、結婚していても共演者の女優を好きになってしまうという癖を告白、ダウンタウン坂上忍から責められた。

浅利、比嘉愛未からの"タレコミ"に動揺


30歳で芸歴26年の浅利。この夏、最大のヒットとなった山下智久主演の月9ドラマ「コード・ブルー」(同局系)では、調子に乗って墓穴を掘る愛されキャラ・藤川一男を熱演。しかし浅利は、実は「調子に乗ってしまった過去が多数ある"リアル藤川"」であることが判明し、大反省会となった。

2015年に7年付き合った大学時代の同級生と結婚した浅利だが「共演女優を好きになってしまう」癖があるという。「成功したことあるんでしょ?」と坂上忍に尋ねられ、浅利は「付き合ったこともありますし」と答えると、「学生時代から彼女がいたのに計算が合わない」と、全員から非難されてしまう。

「役のイメージのまま付き合って、だからすぐ終わってしまう」と話す浅利に「(共演者との恋愛は)ほぼほぼ毎回だよな」と同意する役者の先輩、坂上。

「今回もおったか?誰か」と浜田雅功に聞かれ、浅利は「比嘉愛未さんがやっぱり、相手役だったので。ぶっちゃけ本当に(コード・ブルー)1stシーズンの時から結構タイプで」と告白。

「ですけど比嘉さんと自分の事を考えると、当時背負いきれない部分の方が大きかったし、勇気が出せなかったので何もできなかった」とする浅利に「『コード・ブルー』がクランクインしてすぐの飲み会で『今回恋人の役だからちゃんと好きな気持ちで挑むからね』と言われました」と比嘉からのタレコミ情報が入る。

「何これ?」と冷静に尋ねる坂上に「単純に、結婚しているけれども、比嘉さんに対して役を通したらそこは関係ないので、ちゃんと全力で好きになっていくつもりでやるからね、って言う風に言ったんですよ」と言い訳に必死の浅利。

「でも普通はそういうのって口に出すやつなんていないんですよ」とする坂上に「周りに他のメンバーもいたんですけど、ちょっと引いてました」と、仲間たちの冷ややかな視線を感じたと語る浅利であった。


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