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大事なモノが見えた!?満島真之介が大林映画で披露したヤバいシーン

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 女優・満島ひかりを姉に持ち、俳優として活躍する満島真之介

2010年の芸能界デビュー以来、NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」や映画「無限の住人」などに出演し、役者としてのキャリアを着実に積み重ねるなか、今年12月には巨匠・大林宣彦監督に主要な役で抜擢された映画「花筐HANAGATAMI」の公開が控えている。

大林監督が末期ガンを宣告されながら撮り上げたという渾身の作品だが、公開前から満島の怪演ぶりが評判になっている。舞台は1941年の佐賀県唐津市。檀一雄の同名小説が原作で、戦争の足音が迫る時代を死に物ぐるいで生きる若者たちの群像劇だ。

「満島は作中、むせ返るほどの“男の色気”を放っていました。間違いなく彼の代表作になるでしょうね」と語るのは、試写を観た芸能記者だ。

「門脇麦との濃厚なキスや常盤貴子との抱擁など、彼のファンにとって必見のシーンがいくつもあるんですが、それどころではない、日本映画史上に残る“ヤバいシーン”を満島は熱演しているんですよ」

その“ヤバいシーン”とは──。

「海岸で服をすべて脱ぎ捨てて乗馬するシーンがあるのですが、これがとにかく凄い。鍛え抜かれた筋肉をありありと見せつけながら馬を走らせ、男の自分が見ても目がくらむぐらいの色気を放出しているんです。中でも注目は馬に乗る瞬間の背後からのワンカット。満島のお尻の下から大事なモノがチラリと写ったかのように見えるんです。錯覚かもしれませんが…」(前出・芸能記者)

ぜひ、劇場で確認されたい。

(白川健一)

外部リンク(アサジョ)

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