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板尾創路が“愛人教授”に!大東駿介、淵上泰史、森田甘路に「不倫」をレクチャー

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板尾創路が主演を務める新ドラマ『フリンジマン~愛人の作り方教えます~』(テレビ東京系列、毎週土曜24:20~)が、10月7日よりスタートする。

本作は、「ヤングマガジン」(講談社)にて連載されていた漫画『フリンジマン』(青木U平著)が原作。「愛人作り」がテーマとなっており、「とっ、とにかく、愛人が欲しい!!」という結婚生活に冷めきった男たちの無謀かつピュアな願望を叶えるために、板尾演じる愛人教授(ラマン・プロフェッサー)・井伏(板尾)の厳しい指導のもと、数々のミッションを必死に遂行していく男たちの物語が描かれる。井伏のミッションを受ける愛人同盟のメンバーには、田斉治役の大東駿介、満島由紀夫役の淵上泰史、坂田安吾役の森田甘路ら個性豊かな俳優陣が名を連ねている。

第1話で、雀荘に集まった田斉、満島、安吾たち3人は「愛人が欲しい!」と、禁断の欲望を口にしていた。既婚者が絶対に足を踏み入れてはいけない領域なのはわかっているが、“枯れ果てた結婚生活”ゆえに、強固で実直な願望が溢れようとしていた。

だが、愛人を作ると言っても方法がわからない。そこで満島が連れてきたのは、同僚の井伏。22歳の頃、初めて愛人を作ったのを皮切りに、最高で同時期に11人の愛人と付き合ったことがあり、現在は愛人教授(ラマン・プロフェッサー)として愛人を欲する男性に方法論を教えていた。

井伏は、田斉たちの申し出を受ける代わりに、「1、4人の間に秘密を作らないこと」「2、4人の愛人作りを互いに全力でサポートすること」「3、4人の情報を決して外部に漏らさないこと」「4、愛人を愛することも愛されることも禁ずる」という4つの掟を守るように指示を出す。そして、全ての掟を話し終えた教授は「愛人同盟」というチーム名を発表し、愛人を作るため、厳しい指導のもと数々のミッションを与えていき……。

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