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妻夫木主演映画の大苦戦はヒロイン水原希子の炎上余波か?

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 妻夫木聡主演の映画「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」が9月16日に全国公開されたが、公開初週の週末観客動員ランキング6位(興行通信社調べ)と集客は芳しくないようだ。

「同映画は妻夫木の演じる主人公が、水原希子演じるヒロインに翻弄される恋愛コメディ映画。ところが公開された週末には『観客が4人だけ!』といったツイートが続出しており、大苦戦を強いられているようです」(映画ライター)

この不振について、ネット民からは「10年以上前ならまだしも、今さら“奥田民生になりたいボーイ”はないだろう」と辛辣な声が上がる一方で、ヒロインの起用に関しても厳しい指摘があるという。

「水原といえば過去に何度も、SNSなどで炎上してきました。この映画の公開前にもネット上で心ない誹謗中傷を受けたばかり。今回は完全に被害者ですが、水原がこれまで炎上を誘発するような書き込みをいくつもしてきたことは事実。インスタに女性の股間の画像を貼って下品の誹りを受けると『これはアート』と強弁したり、男性と手をつなぐ思わせぶりな画像を投稿しながら『男の人との2ショット載せただけで、熱愛疑惑になっちゃうの?』とメディアを小バカにしたり。未成年時の喫煙、飲酒が発覚したときは、自らのブログへの批判コメントに対し『お前らいい加減にしてくれへん? 言いたい事ばっかいって。うちがこんなんでビビると思っとーん? うざすぎる。そんなファンならいらん』と言ってのけた。その度にアンチの女性を増やしており、本作に関しても『水原に狂わせられる男なんているの?』と厳しい声があがっているようです」(芸能記者)

主演の妻夫木聡やタイトルに使われた奥田民生も、思わぬとばっちりか。

外部リンク(アサジョ)

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