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バイきんぐ西村「風俗で目が腫れた!?」話題の疑惑に弁解

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9月6日、AbemaTVのAbemaSPECIALチャンネルで『フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと』が放送された。

同番組は、現在各局の番組にひっぱりダコのお笑いコンビFUJIWARA・藤本敏史が、万が一明日芸能界から干され、多くのファンや芸人仲間が悲しみに包まれる前に、「フジモンとやり残したくない」10コくらいのことを、ゲストと共に一つ一つ実施していく、とにかくゲストと藤本が楽しむ番組。

今回はMCに、お笑いコンビ・ニューヨークの嶋佐和也と屋敷裕政、アシスタントにタレントの大川藍、そしてゲストにはお笑いコンビの中で「(名の通ったメンバー)じゃない方」と言われがちな、バイきんぐの西村瑞樹、麒麟の田村裕、ジョイマンの池谷和志、ハライチの岩井勇気、マテンロウの大トニーら、じゃない方芸人たちを迎え、視聴者のアンケートの結果次第で、画面に映る・映らないが決まるサバイバルゲームを実施。

冒頭で、約4ヵ月前に西村が目が赤く腫れた状態でテレビに出演しインターネットを中心に話題になった出来事について藤本が追求すると、西村は、相方の小峠が色々と言ってしまいそれがネットで広がり、それを見た父親が原因追究の電話をかけてきたことを明かした。



「だからあれは、ただの結膜炎なんですよ。本当は」と、必死な様子で弁解。

さらに、マテンロウ・大トニーの改名の話題にうつり、「何で大トニーになったか全然知らんくて…」と改名した理由について藤本が質問すると、マテンロウ・大トニーは「松本人志さんにつけてもらって」と説明し、そのあまりの普通の答えに、スタジオ中がシーンとなってしまった。

「(だから)何で大なん!?」とさらに藤本が聞くと、「本名ですよ。大野大介だから大野の大をとって」と大トニー。

以前から親交があった2人ですが、藤本は、大トニーの苗字を知らなかったことが浮き彫りになった。

最初のやりたいこと「フジモンとサバイバルゲームがしたい」では、田村が何故か顔は映されず、声だけで登場。

すると藤本が「(田村が)最近カレーばっか食べるロケばっかりやっている」と言いだし、それを聞いた田村が笑いながら「ホンマに、マジで、どこで放送するか分からないんですけど、撮るだけ撮らしてくださいってやってるロケ番組がある」と明かした。



田村の顔が映されなかったのは、前述の“サバイバルゲーム”のルールで、「この先、一番干されそうなのは誰?」というテーマのもと、視聴者に投票してもらい、選ばれた人は、(例として声だけの出演をしていた)田村と入れ替えで画面から消え、声だけの出演となってしまうというもの。

テレビに映りたい気持ちは人一倍強いはずの“じゃない方芸人”にとっては、かなりヒヤヒヤのゲーム。

早速、サバイバルの脱落者となったのは、ジョイマン・池谷。池谷は画面から消えてしまい、田村が、ようやく画面に映ることができた。

(C)AbemaTV

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