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竹内涼真、『過保護のカホコ』最終話放送後に感謝「またどこかで会いましょう」

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 俳優の竹内涼真が、14日に自身のツイッターを更新し、前日に最終話を放送したドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)に言及。「寂しいけど…またどこかで会いましょう」と作品に対する想いを綴った。

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『過保護のカホコ』は、現代日本が生んだ“過保護の象徴”のような女子大生・カホコ(高畑充希)が、両親の手が届かない世界に飛び込むことで、自分でも気づいていない「力」に覚醒していく姿を描いたドラマ。竹内は、カホコと同じ大学に通い、正反対の人生を送ってきた画家志望の大学生・麦野初を演じていた。13日に放送された最終回では、カホコと初がめでたく結婚を果たした。

竹内はツイッターに、初とカホコの名が記された表札の横に立つ姿を収めた写真や、高畑との微笑ましいオフショットを添えて「本当に本当にありがとうございました 一所懸命で全力なカホコは本当にすっばらしかった~」と感謝の気持ちを込めた。

この投稿を見たファンからは、「最高の3ヵ月間ありがとう! 続編待ってるね!」「目を閉じたら麦野くんが優しい笑顔でこっちを見てるという幻覚を見てしまう」「はじめくんをもう見れないその事で涙が止まりませんでした」「毎週水曜日の幸せをありがとう」「カホコの全力を受け止めるハジメくんが居たからこその、ハッピーエンドだったと思います」などのコメントが寄せられている。

引用:https://twitter.com/takeuchi_ryoma

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