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真部脩一率いる「集団行動」、初のワンマンライブにてなんと新曲を13曲披露

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集団行動、アルバム未収録楽曲の“発表会映像”が見られるダウンロードカードを配布


今年6/28にセルフタイトルのアルバムでデビューを果たした、真部脩一(ex相対性理論)率いる「集団行動」。

初のワンマンライブとなる「集団行動の単独公演」が9/13(水)Shibuya wwwにて行われた。デビューアルバム「集団行動」は全7曲を収録したアルバムだったため、兼ねてから一部のファンからは「全曲を演奏しても30分も経たずに終わってしまうのでは・・・」という声も上がっていた。

そして迎えたこの初ワンマンライブでは、その予想を遥かに裏切り、アルバム収録曲全7曲に加え、なんと13曲もの新曲が披露された。
これまでの集団行動のイメージ覆すようなロックな曲からバラード曲、王道ポップス曲まで、様々なカラーの新曲が多数セットリストに織り込まれていた。


また、曲間ではワンマンライブならではの、趣向を凝らした音声ショートコント(?)でVo.齋藤里菜の初演技も披露。満員となったShibuya wwwのフロアを驚きと歓声で沸かせた一夜となった。

終演後には、ライブ来場特典として、この日も披露されたアルバム未収録楽曲「ティーチャー?」の“発表会映像”なるものが見られるダウンロードカードも配布。“このカードは取っておくと後々良いことがあるかも・・・!?”との記述もあり、次なる展開にも期待したいところだ。

更にこの日、デビュー前から行っていた「集団行動ができる」ことを条件としていたメンバー募集についても、いよいよ9/30(土)24時に第一次募集を締め切ることが発表となった。
予想以上にたくさんの応募が集まっており選考が難航しているため、一旦締め切りを設けるとのこと。エントリーを検討している方は、お早目に。


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