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カトパン「先生エッチ!」共演者の視線に困惑!?

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 9月6日放送『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)で、アシスタントを務めるフリーの加藤綾子アナウンサー(32)が、プロポーションの物足りなさを指摘される一場面があった。

この日、番組では「美男美女は人生得しているか!?」をテーマに各専門家が持論を展開した。たとえば、認知科学評論家の中野信子氏によると「イケメンは免疫力が高く、風邪をひきにくい」とのこと。イギリスのデイリー・メール紙に掲載された「男性はルックスがいい人ほど抗体をたくさん持っている」というデータが、この説の根拠だ。

一方、女性の場合は生殖能力がルックスに関係があるとのこと。人は“美しさ”を基準に女性の顔の魅力を判断していると思いがちだが、実は無意識に生殖能力を見分けているという考え方だ。中野氏によると、「理想的なフェイスラインの美女は生殖能力が高い傾向にある」ということで、中野氏は加藤アナについて「加藤さんも卵型のきれいな顔をしてますよね」と指摘した。つまり、加藤アナも生殖能力が高いというわけだ。

■カトパンのスタイルは? この傾向は顔に限った話ではなく、エストロゲンという女性ホルモンの分泌濃度が高いほどウエストにくびれができ、俗に言う安産体型になるとのこと。お腹はキュッとくびれ、それでいてお尻は大きいというプロポーションである。

ここで司会の明石家さんま(62)がスタイルに定評のある加藤アナに対し「早く結婚して子ども産まなあかんねん」と発言したが、それにかぶせるようにマツコ・デラックス(44)が「加藤はウエストはくびれてるけど、ちょっと腰回りはな……」とコメント。マツコの発言の真意が分からなかったさんまが「何が?」と問うと、環境評論家の武田邦彦氏(74)が唐突に口を開き、「お尻が小さい。お尻が小さい」と、なぜか2回続けて加藤アナのプロポーションを指摘し始めた。

これにさんまが「お尻が小さいって、ずっと見てはったんですか!?」と武田氏を問いつめると、さすがの加藤アナも武田氏を「先生エッチ!」と非難し、驚きの表情を浮かべていた。(寺西ジャジューカ)


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