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指原莉乃「自分で選んだのなら全然いいと思います」セクシー女優に持論

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9月12日に「指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙」(AbemaTV)が放送され、指原莉乃がセクシー女優に対する持論を展開する場面があった。

番組冒頭で、“パリピ芸人”タッツィーが、物まねを絡めたナンパをしていると明かし、壁を拭く音や馬の鳴き声など、得意の“音”物まねを披露した。

実際にそれを見た指原は「思っていたよりずっと面白い!」とコメント。そのチャラい風貌からは想像のつかない高いレベルの物まねに、スタジオがどよめいた。

12日の放送では、性の経験が豊富なセクシー女優が集結し、「セクシー女優たちの座談会」が緊急開催された。

結婚はどうする?」「家族は知っている?」など、なかなか知ることはできないけど誰もが気になる彼女たちの“本音”が明らかになった。

その中で、今の自分について、彼女たちは口々に「幸せ」「自分が変われた」「やらなきゃ良かったって思ったことがない」とポジティブな感想を語り、さらに「やって良かったと1番感じた時は?」という質問には「お金がたまった時」「エロくなれた時」と、明かした。

座談会VTRを受け、吉田敬が「さっしーはどう思うの? 女性から見たセクシー女優さんって」と聞くと、指原は「(座談会に出たセクシー女優が)すっごい楽しそうだったから、自分で選んだのなら全然いいと思います。皆さんのためにもなってますしね」と、理解を示していた。

ほか、「俺のサイテー恋愛自慢」では、サイテー男たちが、最低なことと分かっていても聞いてほしい自慢話を次々と発表。中でも、現在ホストをしているひょうごっちべぃべーが、以前アルバイトをしていたころ、シフトの穴を開けないようにするために“色管”なる「色恋管理」をしていたエピソードを明かす。

「抱きたい子は抱いておいて、“一緒に居たいから出勤して”と全員に言っていた」と話すと、指原は「めちゃめちゃ(アルバイトのシフトの)名管理人」とあきれつつも、その“手腕”に驚いていた。

https://news.walkerplus.com/article/121311/

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