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ベラ・ソーンも魅せた セレブに大流行“アンダー・ブーブ”ファッションが超セクシー

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米ディズニー・チャンネル『シェキラ!』のシーシー役で人気を博し、映画『フレネミーズ』も好評だった女優のベラ・ソーン。まだお酒を飲めない19歳だが、マンハッタンで開催中のニューヨーク・ファッションウィークでは年長の女優、モデルたちに交じってパーティに興じているもよう。セクシーかつ超ご機嫌なショットが出回り始めている。

髪の色をカラフルに染め、SNSに自由気ままな写真を投稿しては若い女の子たちからの絶大な支持を集め、女性とのキス写真を機にバイセクシュアルを告白してもなおファンが増えているベラ・ソーン。不思議な魅力を持つ彼女は、2018年公開予定の映画『Break My Heart 1000 Times(原題)』の主演にも抜擢され多忙を極める。だが絶対に外せないのがニューヨーク・ファッションウィーク。10日にはメンズウェア・ブランド『ロシャンボー』のショーで最前列に座り、夜は歌手のリアーナが手掛ける『フェンティ・プーマ(FENTY PUMA by Rihanna)』ブランドのアフターパーティに出席するなど存在感をたっぷりと示していた。

マイリー・サイラスやジジ・ハディットといった冒険好きな若手セレブ、セクシー過ぎるカーダシアン姉妹はもちろん、48歳のジェニファー・ロペスにいたるまでわざとバストの下をはみ出させるセクシーな“アンダー・ブーブ(Under boob)”ファッションが流行っている今年。ニューヨーク・ファッションウィークでもそれを取り入れた作品が多々披露されたと『ニューヨーク・ポスト』も伝えている。

このアンダー・ブーブ・ファッション。サイズやスタイルにあまり自信がないという女の子にも、巨乳あるいは腹筋を鍛えている女性のように見せる“シェーディング”というウラ技がある。ところがベラは持ち前のイタズラ心で、ブラウンではなく目の周りに使用したパープルのグリッターをシェーディングに使用。それで乳房の下を縁取り、みぞおちにもスッと縦に入れている。

目立ってナンボのショービズ界。ニューヨーク・ファッションウィークでは多くのセレブ達が様々なファッションで話題を振りまいてくれた。

(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

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