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「芸能の仕事をしたかった」 セクシー女優がデビューのきっかけを語る

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 12日、HKT48の指原莉乃と、ブラックマヨネーズの小杉竜一、吉田敬がAbemaTV(アベマTV)でMCを務める『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』(毎週火曜21時~)が放送された。この日は5人のセクシー女優たちによる座談会が行われ、セクシー女優たちが「なぜセクシー女優になったのか」を明かした。

 南まゆは「芸能の仕事をしたかったがうまくいかず悩んでいた時、今の事務所の人に声をかけられた」と告白。芸能界入りのチャンスだと思い、この世界に飛び込んだという。

 なごみは「ちょこちょこセクシービデオを観ていて、『セクシー女優さんってカッコいい』と思っていた」とのこと。一方、水稀みりは「エロくなりたかった。ここは最終形だと思った」「全部知りたかった。いい意味でエロいものに羞恥心がなくなったから感謝している」と明かした。

 昔は「借金がある」「生活が苦しい」という理由でセクシー女優になる女性もたくさんいたそうだが、「今は違う。やりたい職業の中に『セクシー女優』が入っている」と、時代が変化している模様。競争が激しくなったが故に可愛いだけではやっていけないそうで、「エロさと周りを見る力、気遣い、上下関係の把握、常識が必要」「生意気な子は干される」「スタッフさんに愛されないと無理」と、成功するための条件を語った。

座談会のVTRを見届けた指原は「強制的に出演させられているのなら可哀想で見ていられないけど、みなさん楽しそうだし、男性陣の役にも立っていますから」とセクシー女優に理解を示した。セクシー女優を目指す女性は、この座談会を参考にしてみては?

(c)AbemaTV

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