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斉藤由貴の不倫相手がテレビ出演し迷言連発!「ナルシスト感すごい」「自分に酔ってる」

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 9月11日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)で、斉藤由貴(50)とのW不倫疑惑が報じられた50代の男性医師に独占インタビューをしたVTRが流れた。ここで、医師の口から耳を疑うような言葉がいくつも飛び出し、スタジオがドン引きする事態になっていた。

最初に不倫疑惑が報道されたときは、どちらも不倫関係であることを否定。しかし9月5日発売の「FLASH」(光文社)にキス写真が掲載されて疑惑は限りなく黒に。それでも斉藤は7日に生出演したラジオ番組『オールナイトニッポンMUSIC10』(ニッポン放送)で、「飯がまずい毎日を送っている」と発言する程度に留まっていた。

そんな中、10日に医師が同番組のインタビューに答えた。斉藤がまだ濁している段階であるにもかかわらず、医師は「アイドル時代から斉藤のファンで、2012年頃から不倫関係にあった」とあっさり告白。親密になった経緯は「言語で語れるものではない」と説明するも、育児と仕事を両立する姿に惹かれていったのだという。

おそらく12日発売の「FLASH」で続報として、斉藤宅で女性もののパンツを頭にかぶる医師の写真が掲載されるとわかったことで、もうすべてあらいざらい話してしまおうという気になったのだろう。

不倫関係になってからは自らが斉藤の演出家にでもなったように錯覚していたようで、最初は控えめだった斉藤が自分と親密になってからは「自信が持てるようになった」と言い切る。その後の斉藤の仕事に自分との不倫関係が良い影響を及ぼしたと考えているらしく、「嬉しい限り」「僕の気持ちって実はそういうところ」と説明した。

さらに「容姿に対して自信なさげに、世間でいう“劣化”と言われていた中から、だんだん輝いてきて、それがみなさんからも称賛されて、その中で生活も頑張って子育てもして自信をもってくるという、そういう1人の女性のプロセスに関われたことというのは、贅沢以外の何ものでもないですよ」とまで言い放つ不倫相手の医師。

不倫疑惑報道後に男女の関係を解消したらしいが、斉藤が良い仕事をして世間の人々に良い影響を与えてるのなら「僕は黒子でいい」「僕はそれで十分」と満足げだ。そんな自分に感動したのか、「ごめんなさい、そんなこと言うと涙出てきちゃう」と……シラフのはずだがかなり酔っている。そして最後に「今でも僕は斉藤由貴さんを守ってあげたい。ただ今の僕にはもうそれができません」と語りVTRは終わった。

高橋真麻(35)はVTR中に顔をしかめたり首をかしげるなど明らかな嫌悪感を示しており、VTR明けには「言葉のチョイスとか聞いたことに対する返答がのらりくらりしていてあんまり良いイメージがない」とバッサリ。加藤浩次(48)も、「『僕がいたから斉藤由貴さんはもう一度輝けたんだ』というニュアンスに聞こえる」と疑問を投げかけていた。

ネット上でも「ナルシスト感がキモ過ぎ」「言葉選びがいちいちキモい」「なにいってんだコイツ……」「自分に酔ってる」といった声が続出。不倫どうこうよりも、斉藤がこの医師に惚れた理由が気になってしまう。

(ボンゾ)

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