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週末は覚醒剤を使って自慰行為にふける男「気づくとそれで土日が終わってる…」

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不良や、若い頃にハマっていた中高年が使うクスリ……。そんなイメージのある覚醒剤だが、実は平日マジメに仕事をし、週末だけ使うという20代、30代の“週末シャブ中”も少なくない。アブないクスリにハマッてしまった実例から、その実態を探る。

◆異常なオナニーに耽っている姿を彼女が目撃

羞恥心を麻痺させ、快楽欲求のストッパーを解除する覚醒剤。“セックスドラッグの王様”とも呼ばれるが、大手電機メーカーに勤めるHさん(41歳)は、覚醒剤を炙りながらのオナニーが楽しみという変わり種だ。

「お気に入りの動画を流しながら、サイトを回遊するんです。チンコをローションまみれにしていじっているとマウスやガラスパイプにローションがついてイヤでしょ? だからノーハンドでオナニーする方法を考えたんです」

聞いている側からすれば、異常な話だが、Hさんは意に介する様子もなく自分の“発明”を語る。

「ブルマをはいてそのなかをローションで満たす。それで、ブルマ越しに自分のふとももで刺激するんですよ。気づくとそれで土日が終わってることもあるぐらい」

セックスならまだしも、オナニーにこれだけ没頭できるとは、やはりシャブは恐ろしい。

「こないだ、終電をなくした彼女がウチに泊まろうと合鍵で入ってきたんですよ。でも、僕のオナニー姿を見ても特に何も言わなかった。問題ないですよ」

だが、その夜以来、彼女はHさん宅に来ていないという……。

― [週末シャブ中]ビジネスマンの告白 ―


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