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『ひよっこ』、あかね荘に乙女寮の仲間が集結  豊子の秘密に驚くみね子

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 NHK連続テレビ小説『ひよっこ』。父・実(沢村一樹)と二人暮らしを始めたみね子(有村架純)は、“記憶をなくす前の父”がどんな人だったのか、実にゆっくり時間をかけて伝える。話を聞いて実は奥茨城に帰ることを決意。二人で一緒に帰り、久しぶりに再会した家族を前に実は思いを告げる。翌朝雨の中、一家親戚総出で田植えが始まる。実は依然記憶は戻らないものの、身体が憶えているからかスムーズに田植えをこなす。そして一人東京に戻ったみね子は、忙しい店で自分が必要とされていたことを実感し嬉しくなる。

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みね子の乙女寮時代の仲間・豊子(藤野涼子)の呼びかけでみんなであかね荘に集まることになった。愛子(和久井映見)や時子(佐久間由衣)とごちそうを作り、「騒がしくなるので」と、富(白石加代子)や早苗(シシド・カフカ)におすそ分けをするみね子たち。そこへ幸子(小島藤子)と澄子(松本穂香)、豊子が訪ねてくる。

豊子は愛子に突然「テレビを借りてもいいですか」と尋ねる。テレビをつけると、そこには豊子が映っていて…。一方、早苗(シシド・カフカ)は乙女たちの黄色い声が気になり、何が起こっているのか、部屋へ探りに行こうとする。

あるとき由香(島崎遥香)は「話がある」と言って、みね子を月時計に連れ出す。その理由とは!?

NHK連続テレビ小説『ひよっこ』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

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