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身体目的な男性が言いがちなセリフ

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「彼からデートに誘われたと思ったら、実は身体目当てなだけだった……」

こんな悲しい思いをしたことのある人はいませんか?

“ヤリ逃げ”なんて言葉もあるくらいですから、最初から身体目的で接近してくる人も少なからず存在します。

できればそんな男性とは関わらず、幸せな恋愛をしていきたいものですよね。

そこで今回は「身体目的な男性が言いがちなセリフ」について、ご紹介します。

身体目的の男性

■ 1、「今日、暇?」

・「突然『今日って暇?』って連絡してくる男友達。一度だけ誘いに乗ったら、そのままホテルへ連れていかれそうになりました……」(20代/女性/受付)

身体目的の男性は、自分本位。「たまたま時間ができたから」「飲み会をドタキャンされちゃったから」など自分の都合で、女性を呼び出そうとしてきます。

彼のことが好きだからといってその誘いに乗っていると、ただのセフレにされてしまうことに。「次は前もって誘ってほしいな」とやんわり彼に指摘しましょう。

■ 2、「うちで飲もうよ!」

うちで飲もうよ

・「俺は好青年で通っているけれど、実はけっこう遊んでいます。部屋からキレイな夜景が見えることを口実に、女の子をうちに呼んでいますね」(20代/男性/商社)

「うち最近引っ越したばかりだから~」「俺の部屋から夜景が見えるんだよ!」など、何かと理由をつけて家に呼び込もうとするのがヤリモク男性。

なるべく相手に警戒心を持たれないよう、上手に下心を隠しているようです。

でも付き合ってもいないのに家に呼び込もうとする人は、どんなに誠実に見えてもやっぱり軽いですよね。

「私だけ特別扱いしてくれているのかな」なんて思わず、きっぱりお断りしましょう。

■ 3、「何かあったの?」

何かあった

・「女子って自分の話をしたがるじゃん? だからこっちから『何か寂しそうだね。何かあったの?』って聞けば、わりかし心を開いてもらえる。そのままイイ感じにお酒を飲んで、身体の関係に持っていきます」(30代/男性/広告)

もちろんこのワードを使う男性全員がヤリモクってわけじゃありません。

ただ、女性の弱みにつけこんで、そのまま身体だけの関係に持っていこうとする男性もいるようです。

たしかに男性が親身になって話を聞いてくれたら、「この人信頼できるかも!」と思ってしまいますもんね。

でもヤリモク男性にとってみると、これは単なる計算でしかありません。「優しいと思っていた彼なのにエッチをした途端、音信不通になっちゃった……」なんてことがないよう、気をつけたいものですね。

■ おわりに

ヤリモク男性のペースに乗せられてしまうと、自分の心と身体が疲弊していくことに。

少しでも「この人なんか怪しいな……」と思ったら、その日は会うのをやめるか、なるべく早く帰宅するようにしましょうね。(和/ライター)

(愛カツ編集部)

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