最新ニュース、芸能、ネットの話題をまとめ読み

 

星野源、シングル発売を記念してタワーレコード5店舗にてMV美術展示

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
8月16日にニューシングルをリリースする星野源。その「Family Song」のMV&特典DVDの予告編が公開から7日間で400万再生を突破するなど、すでに全国各地で盛り上がりを見せる中、タワーレコード札幌ピヴォ店、新宿店、渋谷店、梅田大阪マルビル店、福岡パルコ店では『「Family Song」発売記念 MUSIC VIDEO 美術展示』の開催が決定した。MVに登場したピンク色の美術作品の数々が各店舗で展示されるとのことだ。

さらに、タワーレコード札幌ピヴォ店、新宿店、渋谷店、浦和店、名古屋近鉄パッセ店、大阪梅田マルビル店、梅田NU茶屋町店、難波店、あべのHoop店、広島店、福岡パルコ店では、『「Family Song」 発売記念 タワーレコード“NO MUSIC, NO LIFE? フォトブース”』企画の実施を発表! 星野源(立看板)と一緒に、‟なりきりNO MUSIC, NO LIFE?ポスター”のような写真を撮影することができるので、こちらも要チェックである。

MVでは星野源がお母さん役に扮し、高畑充希(お父さん役)、藤井隆(娘役)、河村“カースケ”智康(Drums おばあちゃん役)、長岡亮介(Guitar 娘役)、小林創(Piano 息子役)の6人家族が登場。強烈な印象を与えつつも心温まる内容となっており、作品のアイデア&プロデュースは星野源、映像の中に見られるピンク一色の居間や縁側、キッチンほかの細かな美術は、今作及び前作「恋」でもアートワークのデザインを手掛けた吉田ユニによるもの。監督は、「SUN」、「時よ」、「恋」に続き、関和亮が行なった。

星野源オフィシャルHPでは、商品詳細や特典のデザインなどの情報が集約された、「Family Song」の特設サイトも公開中!

■「Family Song」特設サイト
http://www.hoshinogen.com/special/familysong/

【「Family Song」発売記念 MUSIC VIDEO 美術展示】

■開催期間
8月15日(火)~8月21日(月)
※開催期間は店舗により異なります。また変更になる可能性もございますので
詳しくはお近くの店舗にご確認ください。
■対象店舗
タワーレコード札幌ピヴォ店
タワーレコード新宿店
タワーレコード渋谷店
タワーレコード梅田大阪マルビル店
タワーレコード福岡パルコ店

【「Family Song」発売記念 “NO MUSIC, NO LIFE? フォトブース”】

■開催期間:
8月15日(火)~8月21日(月)
※開催期間は店舗により異なります。また変更になる可能性もございますので、詳しくはお近くの店舗にご確認ください。
※タワーレコード梅田大阪マルビル店、梅田NU茶屋町店、浦和店については“NO MUSIC, NO LIFE?”ではなく、通常のフォトフレームとなります。
■設置対象店舗
タワーレコード札幌ピヴォ店
タワーレコード新宿店
タワーレコード渋谷店
タワーレコード浦和店
タワーレコード名古屋近鉄パッセ店
タワーレコード梅田大阪マルビル店
タワーレコード梅田NU茶屋町店
タワーレコード難波店
タワーレコードあべのHoop店
タワーレコード広島店
タワーレコード福岡パルコ店

シングル「Family Song」

2017年8月16日発売

\n【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1214/¥1,800+税
【通常盤】(CDのみ)
VICL-37307/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
01.Family Song
02.肌
03.プリン
04.KIDS(House ver.)
■DVD ※初回限定盤のみ
『Home Video』
〈新春Live 2days「YELLOW PACIFIC」ライヴ映像〉
Voice Drama
ワークソング
Snow Men
口づけ

一流芸能人からの新年のメッセージ
Continues
時よ
〈「プリン」Recording Documentary〉
※星野源と友人によるコメンタリー付き

◎封入特典
「星野源Live Tour 2017『Continues』」さいたまスーパーアリーナ追加公演 9月9日(土)、10日(日)チケット抽選先行受付用シリアル番号(8月20日(日)応募〆切)

\n

外部リンク(OKMusic)

Yomerumoをフォローする

Yomerumoから人気記事をお知らせします!

Twitter

トレンド最新記事

記事一覧

注目ニュース

> もっと見る


掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。
すべての人にインターネット
関連サービス