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名古屋人も驚く!プレミアムなういろうを発見!

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しろ、くろ、抹茶、上がり(あずき)、コーヒー、ゆず、さくら――名古屋出身の人であれば、一度は聞いたことがあるはずであろう「青柳ういろう」のCM。今回は、名古屋で根強い人気を誇る「青柳ういろう」のプレミアムバージョン「青柳ういろう ひとくち 濃茶・和三盆」(8個入り1296円~)を紹介!

■ 細部までこだわった逸品。大切な人に贈りたい“プレミアムなういろう”

大切なひとへの贈り物におすすめなのが「青柳ういろう ひとくち 濃茶・和三盆」(8個入り1296円~)だ。主原料である米粉に愛知県産のコシヒカリを使用した、濃茶と和三盆2つの味を楽しめる。その上質さは素材や味のみならず、パッケージにも気配りが光る。「米」をイメージした包みは美しく、箱を開ければ濃茶と和三盆の並びで「田園」が表現さている。その洗練されたデザインは「日本パッケージデザイン大賞2017」の「贈答品・詰め合わせ品部門」で金賞を受賞するほど。県外に住む人への贈答用はもちろん、結婚式の引き出物としても人気を集めている。

■ 美味しさの秘密はこだわりの食感にあった

ういろうと言っても、主に使用する原料は全国各地でさまざま。例えば山口県のういろうはわらび粉を使い、三重県のういろうは小麦粉を使うなど、地域色豊かだ。名古屋では主に米粉を使ったういろうが多く、「青柳ういろう」も米粉と砂糖を主原料にしている。

その年、その季節によって使う素材の品質を職人が確かめ、粘度や過熱条件も季節によって調節するなど「変わらない味」を守り続けている青柳総本家のういろう。その上をいくプレミアムなういろうを、大切な人に贈ってみてはいかがだろうか。【東海ウォーカー/吉川明里】

https://news.walkerplus.com/article/117692/

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