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リーボックから新作ランニングシューズが続々ラインアップ

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いつでもどこでも手軽に始められるジョギング。しかし、シューズが足に合わないと、膝や腰を痛める原因に。そのため、ラインにングシューズは、自分のタイプや用途に応じて選びたい。

数多くの画期的なランニングシューズを世に送り出してきたブランド、リーボックから、秋冬の本格的なランニングシーズンを前に、新シリーズが順次発売された。





本格長距離ランナー向けには、「フロードライド」。独自のフォーム材「フロートライドフォーム」は、極めて軽量。開発にあたり、300人のランナーに商品テストを行ったところ、「フロートライドを履いて走ると体が浮いているように感じ、集中しやすかった」との声も多数。

今年4月に発売された新しいモデルでありながら、世界的に権威あるランニング雑誌「Runner’s World Magazine」において、「2017 BestDebut賞」を受賞した。



リーボック独自開発のミッドソール「フロートライドフォーム」は、EVAフォームの重量のおよそ半分となる軽量性を実現。



縫い目がないアッパーにより、通気性と柔軟性も両立。



中足部から踵にかけてはシューレースと連動したフレームを搭載。



5~10kmのジョグ/スピードランニング向けには「プリントンラン」。ジョグやフィットネストレーニングの一環としてのスピードランニングに適している。



3Dフットスキャンに基づき、負荷がかかる部分に配置された凹凸のあるクッショニングを採用。



外側を囲う格子状のソールが、多様な動きをサポート。



ウルトラニットが指の付け根から足首までピタッと吸い付くように包み込むホールド感を実現。



5kmまでのランニングなら、「ポンププラス」。カジュアルなファッションスタイルにも合わせやすい一足だ。



空気をエアチェンバーに注入することでアッパーのフィット感の調整ができ、個々の足に合ったカスタマイズされたフィッティングを実現。



新しく開発されたエアチェンバーは、足に合わせてストレッチする形状。



カーボン素材のミッドソールが、軽量性と高いクッション性を実現。

気候が涼しくなって走りやすくなるこの秋、新しいシューズで、ランニングを始めてはいかがだろう。

(TAKAKO.S)

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