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「あの時、俺たち●●だったよな」復縁したい元カレのドン引き言動3つ

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「元カレが復縁したがっている」と聞いても、すでに自分の中で“過去の存在”になっている場合「ゲッ!」と思いますよね。あの手この手で作戦を立ててくる元カレに対し、思わず「勘弁してよッ」と言いたくなったことはありますか? 恋する男の暴挙ってコワイっ……。復縁したがってる元カレのドン引き言動を3つお届けします。

1:女友達から聞かされる


グループで親しくしていたり、もともと同じコミュニティに属していたりした間柄にある元カレの場合、別れてからも共通の知人が存在しますよね。

けれど、男友達ならともかく“女友達”経由で「ねぇねぇ、●●君があなたと復縁したがってるらしいよ~」なんて聞かされるのは微妙な気持ちに……。

筆者の知る女子は、

「なんで男友達じゃなく女友達だったんだろう? その女子とどこまで深い話しちゃってるの!ってムカついた」

と、話してました。相談相手にわざわざ女友達を選んでいるあたりが、彼の作戦ミスですね……。

2:勝手にテリトリーに入ってくる


復縁のキッカケをつくるべく、わざわざ元カノの家の近所に引っ越してしまう男子もいます。かなりカラダを張ってますよね……。

ある日、通勤途中に駅前で元カレを見つけて驚く女子。「あれ? 家は遠いはずなのに、なんでここにいるんだろう?」この日は偶然かと思いきや、その後コンビニでも道端でも見かけるとなれば……。恐怖すら感じる展開です。

「まさか、ストーカーになっちゃったの!?」と、泣きそうな顔で相談してきたのは筆者の友人女子。

復縁したい気持ちは理解できるけれど、テリトリーに入ってくられるのは恐怖ですよね!

元カノのドン引き行動


ちなみに筆者の友人には、自分が働いている会社と同じビルに復縁希望の元カノが転職して来て、超絶ドン引きしていた男子もいます。

男女問わず、自分のテリトリーに勝手に侵入される作戦は「ウザい!」って思ってしまう典型かも。ストーカー予備軍のニオイすらプンプンする、恐ろしい作戦です。

3:「あのとき俺ら、ガキだったよな」


ある日、元カレからのLINEが届いたと思ったら「あのとき俺ら、ガキだったよな……」と、説教くさいテキストがぎっしり。

復縁したい彼の、考えに考え抜いた渾身のテキストなのかもしれませんが、届いた女子にしてみれば「ハァ? ガキだったのはあなただけよっ!」と言いたくなるほど空気を読んでいない復縁作戦になってます。

「あの時、俺たち●●だったよな」の話は、お互いに未練があってこそ心に刺さるメッセージになるもの。

愛想をつかしてお別れした場合、復縁なんてもってのほか。むしろ“反省の弁”を期待しますよね。それを、“連帯責任”だとでも言わんばかりの“俺ら●●”という活用。

納得できれば、「友達……いや知人くらいには戻ってもいいかな?」と思えるのに、「なんでこんなヤツと付き合ってしまったんだろう」と黒歴史の上塗りにしかなりません。

こういうLINEを送りつけてきそうな危うさのある元カレは、いまのうちにブロックしておくことをおすすめします!

復縁したいと思ってくれている気持ちはありがたくても、作戦の方向が間違っているとウザいだけ。

あなたも「勘弁してよー」と言いたくなるようなドン引き作戦をされちゃった経験がありますか?

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