最新ニュース、芸能、ネットの話題をまとめ読み

 

橋本環奈「世界で最も美しい顔100人」にノミネート “常連”石原さとみ&桐谷美玲も 今日一番読まれたニュースランキング【エンタメTOP5】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
【デイリーランキング/モデルプレス=7月28日】7月28日にモデルプレス内で読まれたニュースをランキング形式でご紹介。

28日は、橋本環奈に関するニュースが2つランクイン。欅坂46平手友梨奈も注目を集めた。

◆5位:KinKi Kids堂本光一、“はじめてのタリーズ”が話題 とまどいながら注文に10分かかる 剛の反応は…



KinKi Kidsが27日放送のTBS系バラエティ番組「櫻井・有吉THE夜会」(毎週木曜よる9時57分~)にゲスト出演。この日、コーヒーショップに行ったことがないという堂本光一が、初めて店を訪れた。

注文に苦戦した末、“季節限定のチョコレートのやつ”(チョコリスタ・シェイク)にエスプレッソショットを追加したドリンクを手に入れると「買えたぞ!」と喜びを爆発させ、この日一番の笑みを浮かべながら「めっちゃうまい!」と初めて自分で購入したドリンクにご満悦だった光一。なお、希望していたクリームは一切のっていなかった。

光一のはじめてのタリーズにTwitterでは“光一くん”がトレンド入り。ファンは「かわいい」「10分かけて頼んだコーヒーを飲む姿よ」「明日そのメニューをすぐ注文します」「キンキファンが殺到するタリーズ」「カタカナに戸惑ってるのかわいかった」「光一くん注文に10分はすごいけど初めてなら仕方ないね…(笑)」とざわついていた。また、その様子をVTRで見ていた堂本剛は、光一の「買えたぞ!」と喜ぶ姿に「38(歳)やから、そら買えるやろ…」と苦笑していた。

◆4位:ジャニーズJr.“Love-tune”、単独ライブ開催決定



ジャニーズJr.内ユニット「Love-tune(ラブ・トゥーン)」が28日、単独ライブ「Love-tune Live 2017」を開催することを公式サイトにて発表した。

自身のグループ名の入った単独ライブは初となり、今年10月18日から20日の3日間、東京・Zepp DiverCityにて全3公演を予定している。

◆3位:橋本環奈“究極の「デートなう。」動画”完成 「銀魂」福田雄一監督とタッグ



映画「銀魂」に出演する橋本環奈と、監督を務めた福田雄一氏が、テレビ東京「○○と新どうが」(毎週月~木 25:30~、金25:53~)でタッグを組み、動画「橋本環奈とデートなう。」を制作。

26、27日の放送で「その1」「その2」が紹介されており、LINE LIVEでは「Portrait Film Project」で「橋本環奈と新どうが created by 福田雄一」として27日より順次公開されていく。

◆2位:欅坂46平手友梨奈「全部嫌いです」苦悩を打ち明ける



27日放送のNHK総合「SONGS」(毎週木曜よる10時50分~)では4人組ロックバンド・SEKAI NO OWARI(通称:セカオワ)を特集。セカオワを「尊敬するアーティスト」と語る欅坂46の平手友梨奈とのスペシャル対談が行われた。

対談の中では、平手が“大人への不信感”を語る場面も。「(大人は信じてくれないって)思ってます。全部嫌いです」と笑顔をのぞかせながらも本音を打ち明け、「理由も聞かないであれこれ言われたり、陰でこそこそ言われているのも見えている。だったらはっきり言ってほしいし、一緒に話し合えたらいいなと思っています」と胸につかえる思いを言葉にした。

Saoriは「すごくよくわかる。自分の正解を押し付けられるってことなんじゃないかな」と平手に理解を示し、Fukaseは「この年齢差で真面目な話をすると説教くさくなっちゃいそうでやだよね」と笑いながらも、「先生には先生の立場があるんだろうなって思ってた」と学生時代、自身が抱いていた大人たちへの思いを語った。

◆1位:橋本環奈「世界で最も美しい顔100人」にノミネート “常連”石原さとみ&桐谷美玲も



女優の橋本環奈が米国の映画情報サイト「TC Candler」が発表する「世界で最も美しい顔100人(2017年)」ランキングにノミネートされたことがわかった。日本からは、同ランキング昨年6位の女優の石原さとみ、昨年38位の桐谷美玲のほか、同じく女優の小松菜奈らもノミネートされている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

外部リンク(モデルプレス)

Yomerumoをフォローする

Yomerumoから人気記事をお知らせします!

Twitter

芸能ニュース最新記事

記事一覧

注目ニュース

> もっと見る


掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。
すべての人にインターネット
関連サービス