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芦田愛菜、「嵐にしやがれ」で"運動音痴"を告白

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6月10日放送「にしやがれ」(日本テレビ系)に、ゲストとして登場した芦田愛菜。今春名門私立中学に合格し、頭脳明晰として知られる彼女の意外な姿が今回明らかとなった。運動が苦手という事で、実際にどれくらいの運動音痴ぶりなのかを、嵐のメンバーとともに体育集中講座で検証する事に。

芦田愛菜、実は意外と運動音痴!?


動きやすい恰好で登場した嵐のメンバーと芦田。冒頭、進行役の平成ノブシコブシ吉村崇が「どんな役でもこなし、頭が良い愛菜ちゃんが、実は運動がちょっと苦手なんじゃないかという話が出てるんですよ」と紹介。

それを受けて芦田も「いや、あの、すごい運動音痴です」と認める。櫻井翔は「マルモリなんかで踊ってるのを見てるし、動ける人ってイメージ」と疑問を呈するが、芦田は否定的。

「ちなみに体育の成績は」と吉村が尋ねると「技術面ってとこは〇でした。△はめったにつけないので・・・」と芦田は告白。「気遣っちゃいますよね先生も。"忖度(そんたく)"ですよね」と吉村がフォローすると、爆笑が起こった。

場面は実際の体育集中講座に移り、反復横とびからスタート。インストラクターからアドバイスを受け、急きょ嵐のメンバーも参加。

「ケガしたら放送できなくなっちゃう」と櫻井がグチると「これでケガしたら何もできない」とツッコミを入れる吉村。大野智が練習中に腰を痛め「おじいちゃん?」とツッコミが入るものの、本番では大野、櫻井、芦田が3人とも平均をクリアした。

次はバレーボールのテストとなる。「球技が苦手。力加減が分からなくて」と話す芦田。レシーブの基本姿勢を練習中に、相葉雅紀のウェアがあまりにもピチピチで「こんなに乳首出しちゃっていいの?」とメンバーから言われるハプニングがあったものの、無事練習をこなし、いざ本番。6人連続レシーブは苦戦するものの見事クリアした。

最後はバスケのテストとなり、「リハビリ感が強い」と吉村からツッコミの入るドリブルの練習の後、6人連続レイアップシュートに挑戦。苦戦しながらも成功し、芦田も「初めてレイアップシュートが入った」とうれしそうに語った。


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