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森昌子 河合郁人にウットリ「息子と同じくらいの年なのにドキドキ…」

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 歌手の森昌子(58)とA.B.C―Z河合郁人(29)が19日、都内で舞台「のど自慢~上を向いて歩こう~」の製作発表会見に出席した。

 森は32年ぶりの舞台ということで「50代最後の年に音楽喜劇に挑戦できるということでワクワクしています。緊張しているがみなさんに助けていただいて、楽しい舞台にしていけたら」と意気込んだ。

 河合は「(メンバーがいない)初の1人での舞台出演。緊張していますが、役と普段の自分が共通点があって楽しみです」と笑顔をみせた。河合は森が演じる売れない演歌歌手を支えるマネージャーを演じる。森は「ポスター撮影の初めてお会いした時に『僕がお守りします』って言ってくれて、息子と同じくらいの年なのにドキドキしちゃいました」とウットリ。河合から「マネージャー役ということをありますし、森さんを守るということでもあります」と説明されると、「久々の男性から告白だったので、ドキドキしちゃいました」と喜んでいた。

 会見では、劇中に出演者が歌うシーンに挑戦することもあり、タイトルにかけてカラオケの十八番を歌わされる一幕も。森は美空ひばりを歌唱、河合は「ジャニーズ大好き」と語り、SMAPの「夜空ノムコウ」を披露。大好きな木村拓哉(44)のモノマネも披露し、会場の笑いを誘っていた。

 他に湖月わたる(45)上原多香子(34)ジャニーズJr.の寺西拓人(23)小川菜摘(54)前田吟(73)、演出、監修を務める井筒和幸監督(64)、フリーアナウンサーの生島ヒロシ(66)が出席した。

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