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偉大なギタリストが「シリウス星エイリアン」との交流を告白!

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アメリカの雑誌『ローリングストーン』が選ぶ“最も偉大なギタリスト100人”のなかのひとりであるデイヴ・デイヴィスが、長年にわたってエイリアンと交流してきたことを明かした。3月末にニューアルバム『オープン・ロード』をリリースし、メディアのインタビューを受けた際の発言だ。

1964年に結成されたロックバンド『キンクス』はロック界に大きな影響を与え続け、1996年に解散した。キンクスも、ローリングストーン誌が選ぶ“最も偉大な100組のアーティスト”にも選ばれている。

偉大なギタリストであるデイヴィスは。「イギリスのデヴォン北部で空をジグザグに移動するUFOを目撃したあと、地球外知的生命体であるエイリアンから、定期的にメッセージを送られるようになった。それ以降、何度もUFOを見ている。この体験が何なのか、いろんな人に相談したところ、同じような体験をして、もっと深く研究している人がたくさんいることが分かった」と明かしている。

世界中のミュージシャン、ロックファンに音楽で影響を与えてきたデイヴィスの言葉だけに、その影響力も大きいだろう。

UFOは自らの出自に関係あるというデイヴィス
さらにデイヴィスは「どんどん研究しているうちに、自分がどこからメッセージを受けているのか調べたら、おおいぬ座のシリウス星からだった。わたし以外にも、さまざまなエイリアンは人類とコンタクトしているし、政府はそのことを知っている。そのなかでも、シリウスが最も地球と密接な関係にある。もしUFO体験をしたら、その感覚をずっと大切に覚えておくといい。潜在意識、超感覚にまでいい影響を及ぼすから」と語る。

そもそも、デイヴィスがここまでUFOにはまったのは、自らの出自に関係しているという。

「わたしはアイルランド人です。アイルランド民話には、人間とコミュニケーションを取る妖精『プーカ』という存在が語られています。プーカでもUFOでも、この世には、私たちには説明ができない意識に関わる現象があり、それが知恵と導きを与えてくれるんです」

デイヴィスが名曲、名アルバムを作り続けてきたのは、UFO体験が感覚を鋭く磨き上げたからなのかもしれない。


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