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山田涼介、ラーメン店主スタイルで豪快な鍋さばきを披露

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4月6日(木)より全国でオンエアされる味の素「Cook Do(R)香味ペースト」の新CM「ラーメン屋の味の炒飯」篇、「青菜炒め」篇に、Hey! Say! JUMPの山田涼介が出演。「ラーメン屋の味の炒飯」篇では、Tシャツに前掛け、そして頭にはタオルを巻き、ラーメン店の店主に扮(ふん)した山田が、豪快な鍋さばきを披露している。

こがしにんにく油やネギ油、鶏ガラスープがなくても「Cook Do(R) 香味ペースト」1本でプロの味にたどり着けることに気付いた山田。

すると唐突に、ラーメン店主スタイルに変身した山田が台所に立つシーンに場面が転換。勇ましい掛け声とともに豪快な鍋さばきでご飯を躍らせると、思わず「うまい!」と声が漏れるラーメン店のチャーハンが完成…と、ここで“妄想”から現実の世界に戻る。

山田はチャーハンにスープを添え、母の待つ食卓へ。二人は言葉少なに食べ続けてしまうというストーリーだ。

一方「青菜炒め」篇では、母が作った青菜炒めと天津飯があまりにも本格的な味であることに感動し、口から出る料理の名前まで本格的な中国語になってしまう展開。これまで同様、料理を頬張る山田のおいしそうな表情が見どころとなっている。

そんなおいしそうな表情を浮かべる山田だが、「青菜炒め」篇で用意された中国語の発音に苦戦。「チャオチンツァイ(炒青菜)」はスムーズにクリアした山田が次に挑むのは「テンツィンファン(天津飯)」。

調理シーンのアドバイスを受けた中華料理店のシェフから発音の指導も受けた山田。だが、なかなかOKを出してくれないシェフに「厳しい~!」と声を漏らすひと幕も。

今回の撮影では、山田は青菜炒めや天津飯、チャーハンをおいしそうに数十回試食した。撮影が進んでも苦しそうな表情は一切見せず、最後には「おいしかった」と平然と感想を語ったという。

https://news.walkerplus.com/article/105259/

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