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ピコ太郎、関ジャニ∞と「PPAP」特別Verセッション - 電子音楽の世界を解剖

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シンガソングライターのピコ太郎が、きょう19日に放送されるテレビ朝日系音楽バラエティ番組『関ジャム 完全燃SHOW』(毎週日曜23:15~24:15)で、関ジャニ∞と「PPAP」を特別バージョンで披露する。

今回のゲストは、ピコ太郎のプロデューサーである古坂大魔王。古坂と電子パーカッションの第一人者として名高いドラマー・MASAKing、大手電子楽器メーカーの商品開発担当者・高見眞介氏が、「PPAP」でもこだわったという電子音楽の世界を徹底解剖し、「PPAP」が計算された楽曲だったことを知った関ジャニ∞は、驚きを隠せない。

実は、古坂は「PPAP」がヒットする以前から、得意の電子楽器を使って音楽活動に従事。音楽プロデューサーのヒャダインや、いきものがかりの水野良樹も絶賛するほどの名プロデューサー。古坂とMASAKing、高見氏が電子楽器を使って、即興セッションを展開する。

そして、ジャムセッションのコーナーで、ピコ太郎が登場。もともと8ビートの「PPAP」を、途中から16ビートに変化させた"疾走感あふれるバンドバージョン"にアレンジし、錦戸亮のしびれるギターをはじめ、横山裕(パーカッション)、村上信五(キーボード)、丸山隆平(ベース)、大倉忠義(ドラム)が参加して、ピコ太郎の歌をバックアップする。

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