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秋に行きたい【青森】おすすめ観光スポット20選!紅葉スポットも!

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連休が続く秋は旅行にピッタリの季節!
9~11月と毎月3連休があるから、気軽に出かけられる国内がおすすめです。

青森の恵みが集まる巨大な魚菜市場、ひば千人風呂が有名な酸ヶ湯温泉、青森の魂ねぷたの体験施設、津軽を代表する弘前城など見逃せないスポット多数。秋ならではの見事な紅葉も!

天高く馬肥ゆる秋まっただ中、おもいっきり青森を楽しもう!

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

記事配信:じゃらんニュース
新鮮市場
新鮮市場出典:じゃらん 観光ガイド 新鮮市場
鮮魚、精肉、青果など新鮮、豊富、安さが自慢の青森駅前の名物市場。

\口コミ ピックアップ/

午後4時ころに行くとしまっているお店もありますので早めの時間に行きましょう。いろいろな地元食材があってお店の人との会話を楽しみながら購入するのは楽しいですよ。
(行った時期:2017年3月)
新鮮市場
住所/青森県青森市新町1-3-7 アウガB1F
「新鮮市場」の詳細はこちら
八食センター
八食センター出典:じゃらん 観光ガイド 八食センター
新鮮な魚介類や農産品、お土産品等が所せましと並ぶ市場棟のほか、近海で揚がった魚介類を使った磯料理や郷土料理が味わえる厨スタジアム、味横丁の飲食棟がある。また買ったものを焼いて食べられる七厘村がある。

\口コミ ピックアップ/
子連れだったので手軽に食事を済ませたくて、持ち帰り用のお寿司を購入してフードコートでいただきました。お母さん達がその場で手作りしている様子で、様々な料金設定の、種類も豊富なお寿司がたくさん並んでいました。低料金でおいしいお寿司が食べられて、十分満足出来ました!2カ所ある子供の遊び場は、小学校2年生までだそうです。
(行った時期:2017年8月)
八食センター
住所/青森県八戸市河原木字神才22-2
「八食センター」の詳細はこちら
酸ヶ湯温泉
酸ヶ湯温泉出典:じゃらん 観光ガイド 酸ヶ湯温泉
八甲田の主峰大岳の西麓標高900mの高所にある温泉。1軒宿ではあるが、400人収容と規模の大きな旅館がある。ここの名物「ヒバ千人風呂」は、その名のとおりマンモスな混浴湯で、老若男女が和気あいあいのムードで湯に浸っている。5カ所の源泉のうち、4つがこの千人風呂に集まっており、「熱ノ湯」「冷えノ湯」「四分六分ノ湯」「鹿ノ湯滝」に分かれている。また、もう一つの名物「マンジュウふかし」は、地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。湯治には、3日ひとまわり、10日を1湯治期にするといわれ、ふつうは1週間から10日滞在湯治をする。宿には炊事場が何カ所もあり、売店、炊事道具の貸出し所、床屋、美容室などのほか、温泉療養相談室では温泉療養士が入浴法などの指導をしてくれる。◎マンジュウふかし 温泉から少し離れたところにある。地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。なお、湯は酸が強いので、せっけんを使っても泡がたたない。

\口コミ ピックアップ/
硫黄泉で乳白色の温泉です。 千人風呂は混浴を覚悟して行ったのですが ちゃんと別れていて安心しました。 女性専用もとにかく癒されます。 そばプリンも可愛い入れ物で最高でしたよ
(行った時期:2016年5月)
酸ヶ湯温泉
住所/青森県青森市八甲田山1
「酸ヶ湯温泉」の詳細はこちら
ねぶたの家 ワ・ラッセ
ねぶたの家 ワ・ラッセ出典:じゃらん 観光ガイド ねぶたの家 ワ・ラッセ
2011年1月、JR青森駅の海手にオープン。毎年ダイナミックに繰り広げられる青森ねぶた祭りを体感できる観光施設。青森市の発展を見届けてきたねぶた祭の歴史や魅力を余すことなく紹介している。館内には2階まで吹き抜けとなっているねぶたミュージアムやねぶたホールの他に飲食店・貸会議室など有。

\口コミ ピックアップ/
東京から姪が遊びにきたので、ねぶた祭り見た事がないと言ったので、間近で見れるワ・ラッセに連れて行きました。迫力があって感動してました、今度はねぶた祭りで見たいと言って帰りました
(行った時期:2017年8月12日)
ねぶたの家 ワ・ラッセ
住所/青森県青森市安方1-1-1
「ねぶたの家 ワ・ラッセ」の詳細はこちら
浅虫水族館
浅虫水族館出典:じゃらん 観光ガイド 浅虫水族館
イルカとアシカの生態展示ショーのほか、各種の水生生物を飼育・展示。ホタテ等の養殖状況も。青森県はもちろん世界中から集めた珍しい海洋動物がいっぱいの、見て、感じて触って、学べる水族館。長さ15mのトンネル水槽、珊瑚礁の水槽や、地元陸奥湾での養殖、絶滅の恐れがある希少淡水生物も展示。

\口コミ ピックアップ/
浅虫温泉から徒歩でも行ける場所にあるので開館直ぐ位に行けて、イルカショーや海獣館のお食事タイムを人の少ない時間に見れて、水族館内もゆっくりと見れました。 体験企画があると知らずに…イルカショーの特別シートやバックヤードツアーの参加券は購入出来ずに残念だったので、次回に行く機会があれば、事前に調べようと思いました。カップルやお子さまが喜ぶ、楽しい企画があって素敵な水族館でした。 7月の企画で『津軽錦とねぶた展』『真珠取り出し体験』などがあり、綺麗な飾りと自分で取り出した真珠で作るアクセサリー&ストラップ…素敵な思い出を残せたので嬉しかったです。 休憩スペースには、海月の水槽があって、その水槽の前に居るだけでも、癒されました(笑)
(行った時期:2017年7月17日)
浅虫水族館
住所/青森県青森市浅虫字馬場山1-25
「浅虫水族館」の詳細はこちら
十和田市現代美術館
十和田市現代美術館出典:じゃらん 観光ガイド 十和田市現代美術館
十和田市現代美術館は、国内外で活躍するアーティストによる建築や空間と一体となった恒久設置のコミッションワーク(依頼製作によるアート作品)を展示しています。展示室に限らず、中庭、屋上、階段室など、敷地のあらゆる空間で、多様なアート作品が展開し、来訪者に「新たな体験」を提供します。

\口コミ ピックアップ/
美術館の向かいの公園には草間彌生の作品等が沢山あります。美術館前にはフラワーホースとアッタがあります。中は小さな子が楽しめるような触れ合える展示物が沢山ありました。
(行った時期:2017年8月13日)
十和田市現代美術館
住所/青森県十和田市西二番町10-9
「十和田市現代美術館」の詳細はこちら
八戸屋台村みろく横丁
八戸屋台村みろく横丁出典:じゃらん 観光ガイド 八戸屋台村みろく横丁
市内に8つある横丁のうち、東北新幹線八戸駅開業の直前、平成14年11月に新たに整備された唯一の横丁。三日町と六日町をつなぐような造りのため、「みろく(三・六)」横丁と呼ばれる。

オープンな屋台スタイルが若い層にも人気で、今や中心街のシンボル的な施設になっている。リサイクルシステムの構築、全域のバリアフリー化など、日本初の「環境対応型屋台村」としても名高い。各屋台は店主1名を8名の客が囲むデザインで、コミュニケーションがとりやすいよう工夫されている。

\口コミ ピックアップ/
小さなお店が何店もあり、雰囲気だけでも楽しめます。今回は他で飲んでからのシメデラーメン屋さんへ行きましたが、お酒も飲んでみたかったです。店が狭いので、隣の人との距離も近いです。飲んでない人にはうるさく感じられるかもしれません。
(行った時期:2017年8月)
八戸屋台村みろく横丁
住所/青森県八戸市三日町と六日町の間
「八戸屋台村みろく横丁」の詳細はこちら
弘前城
弘前城出典:じゃらん 観光ガイド 弘前城
津軽統一を成し遂げた津軽為信が1603(慶長8)年に建築を計画、その後2代目の信枚が1610(慶長15)年から1年で築いた居城。津軽藩の政治の中心地として廃藩まで260年機能した。城門や天守閣は当時の規模のまま残され重要文化財にも指定されている。現在弘前城史料館として津軽藩の史料を展示。
津軽藩の栄華を伝える美しい天守閣

\口コミ ピックアップ/
弘前は出張でよく行きますが、桜の時期は必ず行っています。どの桜も大きく立派で見応えがあります。
散った後はお堀の花筏が見れますが、これもまたほんとに綺麗です。天気が良いと最高です。
(行った時期:2017年8月)
弘前城
住所/青森県弘前市下白銀町
「弘前城」の詳細はこちら
立佞武多の館
立佞武多の館出典:じゃらん 観光ガイド 立佞武多の館
大型立佞武多三台を常時観覧できるほか、併設の製作所は、これら巨大ネプタの製作現場も見学できる。最上階では、岩木山、八甲田山、梵珠山、津軽平野の眺望を食事とともに楽しむことができる。

\口コミ ピックアップ/
五所川原の立佞武多のきさを実感しました。丁度2017年の立佞武多祭りの直前だったので、完成直後の美しい見事な3台の立佞武多「纏」「出雲阿国」「白髭水と夫婦梵鐘」を見ることが出来ました。立佞武多の館へは祭り直前がよい時期かもしれませんね。
(行った時期:2017年7月28日)
立佞武多の館
住所/青森県五所川原市大町21-1
「立佞武多の館」の詳細はこちら
青森県観光物産館アスパム
青森県観光物産館アスパム出典:じゃらん 観光ガイド 青森県観光物産館アスパム
「ADMORI」の「A」をイメージした正三角形の建物で、地上15階、高さが76mある青森の情報基地。観光情報の提供、県内の特産品の販売、14階の回転展望レストランや郷土料理などお食事処も充実しています。

\口コミ ピックアップ/
青森港ベイエリアにあるお土産物店や飲食店、展望台などがあります。展望台から北には津軽海峡を手前に北海道が、南には八甲田山や岩木山が見えて、本州最北端を実感します。まわりに高い建物がないので見通しがいいですね。
(行った時期:2016年3月)
青森県観光物産館アスパム
住所/青森県青森市安方一丁目1番地40号
「青森県観光物産館アスパム」の詳細はこちら
青森県立美術館
青森県立美術館出典:じゃらん 観光ガイド 青森県立美術館
世界的な版画家棟方志功や、若い世代の圧倒的な指示を集める奈良美智、文学・演劇・映画など多方面で活躍した寺山修司、ウルトラマンや怪獣のデザインを手がけた成田亨など県ゆかりの作家を中心に一作家一部屋のゆったりした展示で作品の魅力を引き出します。 大空間「アレコホール」を中心に、常設展、企画展、シアター、コミュニティギャラリー、ワークショップ、キッズルームなどを備え、新しい体験ができます。

※工事のため平成27年9月14日(月)から3月まで休館いたします。

\口コミ ピックアップ/
ずっと行きたかった青森県立美術館に行ってきました。とてもよかったです。あおもり犬一度見に行く価値のある作品だと思います。美術館内のカフェものんびりできておすすめです。
(行った時期:2017年8月)
青森県立美術館
住所/青森県青森市安田字近野185
「青森県立美術館」の詳細はこちら
十和田湖
十和田湖出典:じゃらん 観光ガイド 十和田湖
典型的な二重式カルデラ湖で新緑,紅葉は見事。特別名勝地に指定され,ヒメマスが名産。遊覧船による湖上遊覧のほか,レンタサイクルでのサイクリングも楽しい。また,鉛山~大川岱~滝ノ沢には湖岸遊歩道があり,散策には好適。

\口コミ ピックアップ/
青森ねぶた祭りの帰りによりました。定番の乙女の像で写真を撮りましたが、近くのお店で食べたせんべい汁がとてもおいしかったです。また、帰る途中に湖畔にあったお店のアップルパイもとてもおいしかったです。
(行った時期:2017年8月7日)
十和田湖
住所/秋田県鹿角郡小坂町十和田湖
「十和田湖」の詳細はこちら
八甲田山
八甲田山出典:じゃらん 観光ガイド 八甲田山
青森市の南側にそびえる八甲田山。「八甲田山」といっても、ひとつの山をさすのではない。大岳(標高1,584.4m)を主峰として高田大岳、井戸岳、赤倉岳、前嶽、田茂萢岳、小岳、硫黄岳、石倉岳、雛岳の10の山々を北八甲田といい、 櫛ケ峰をはじめ6峰の山々を南八甲田という。那須火山帯に属す。6月は新緑、10月は紅葉、11月下旬から5月中旬までスキーができる。秋には全山紅葉し、たくさんの観光客が見物に訪れる。現在の火山活動は穏やか。麓には、小さな温泉が点在している。日本百名山の一つ。

\口コミ ピックアップ/
酸ヶ湯温泉から一周しました。高山植物のシーズンも終わり、紅葉はまだ全然始まってなく、みどころの少ない登山でしたが、割と天候は良く快適な山行を満喫できました。
(行った時期:2016年8月)
八甲田山
住所/青森県青森市大字荒川字寒水沢
「八甲田山」の詳細はこちら
五能線
五能線出典:じゃらん 観光ガイド 五能線
西海岸の町々を結ぶローカル線で、沿線風景の美しいことから旅行者に大人気。全国から鉄道ファンがやってくる。弘前から鯵ヶ沢までは津軽平野を走り抜け、左手に津軽富士と呼ばれる岩木山が眺められる。鯵ヶ沢からは右側に雄大な日本海が。四季により表情が違う海岸を途中下車しながらのんびり行こう。

夕陽を眺めながら、ゆっくり各駅停車の旅を

\口コミ ピックアップ/
リゾートしらかみを使って、ゆったりと五能線を廻りました。 鰺ヶ沢から白神山地のあたりは、見事な海岸線が続きますので、ぼんやりと車窓を眺めていても飽きないです。 今回の旅行で、沿線で行ってみたいがいくつか見つかり、また来てみたい路線です。
(行った時期:2017年7月)
五能線
住所/青森県南津軽郡田舎館村~秋田県能代市
「五能線」の詳細はこちら
三内丸山遺跡
三内丸山遺跡出典:じゃらん 観光ガイド 三内丸山遺跡
縄文時代前期~中期にかけての集落跡。公開されているだけで約5万平方メートルあり、建物跡や住居跡、盛土、直径2mの柱穴が6個並ぶ大型掘立柱建物跡を見ることができる。また、土偶や土器、ヒスイなどの装身具も展示。ボランティアの人による定時の遺跡案内は9時15分~16時(10月~翌3月~15時30分)。

現代に蘇った縄文の遺跡祖先の足跡をたどる

\口コミ ピックアップ/
ここを見学しに青森まで遥々来ました。 とにかく広い! 入口でたまたまガイドさんが説明を始めるところだったので、ついていきました。これが大正解! 家の作りの違いとか、昔はどんな土地だったのかとか。 ポイントを押さえた無駄のない説明。 この遺跡は日本人の縄文時代に対する概念を変えたものでしたが、 それがわかっていてもなお、当時の豊かさに愕然としました。 野球場をやめてくれてありがとう。
(行った時期:2017年8月19日)
三内丸山遺跡
住所/青森県青森市大字三内字丸山305
「三内丸山遺跡」の詳細はこちら
奥入瀬渓流
奥入瀬渓流出典:じゃらん 観光ガイド 奥入瀬渓流
十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観に彩りを加える。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観をみせる。1928年に天然記念物に指定されている。

\口コミ ピックアップ/
奥入瀬渓流には沢山の滝や渓流があります。 その中でも代表的な阿修羅の流れは、激しい水の流れが木々の間を流れる自然の激しい景観を楽しむ事が出来ます。 春は桜に、夏は暑さを感じられない清涼感、秋は紅葉に染まり、冬は真っ白の銀世界と四季折々の景色を楽しませてくれる奥入瀬渓流。
(行った時期:2016年8月15日)
奥入瀬渓流
住所/青森県十和田市大字奥瀬
「奥入瀬渓流」の詳細はこちら
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸出典:じゃらん 観光ガイド 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
記念館津軽海峡文化コーナー.展望プロムナード.展望広場等あり。青函連絡船80年の歴史や船の構造など楽しみながら学ぶことができます。当時のままの本物のエンジンルームやブリッジなども見学できます。

\口コミ ピックアップ/
地下1階のエンジンルームから4階のブリッジまで、隈なく公開しています。 1階の車両甲板には貨物車両、コンテナ車、客車が展示され、さながらミニ鉄道博物館。 羊蹄丸から移設された「青函ワールド」のジオラマ展示では、昭和30年代の青森の姿を再現していて、ノスタルジックな気分に浸れます。 一見の価値あり!!だと思います。
(行った時期:2017年8月9日)
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
住所/青森県青森市柳川一丁目112-15
「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」の詳細はこちら
浅虫温泉
浅虫温泉出典:じゃらん 観光ガイド 浅虫温泉
青森市の東郊、陸奥湾にのぞむ温泉。青森の奥座敷、開湯1200年余を迎える浅虫温泉は、平安時代、慈覚大師が発見。円光大師が青鹿が傷を癒すため温泉に浸かっているのを見て、村人に入浴をすすめたといわれている。浅虫の地名は布を織るため温泉を利用して麻を蒸した「麻蒸」が由来。4月は「湯の島カタクリ祭り」が開かれ、舟に乗って島に渡り薄紫色の花が観賞できる。7月は「浅虫温泉ねぶた祭り」があり旅館前では振る舞い酒が用意され、宿泊した方には衣装も無料で貸してくれる。また旅館海扇閣では毎晩津軽三味線演奏会が行われ、浅虫温泉に宿泊すれば誰でも無料で生の演奏を聴くことができます。“東北の熱海”といわれる歓楽的な雰囲気を持っているが、水族館もあって、家族連れにも向いている。青森県営浅虫水族館は、魚に囲まれて歩くトンネル型の通路やイルカのショーも見られ、人気を集めている。ヨットハーバーからは湾内を一周する観光船やモーターボートが出ている。また陸奥湾に突き出た夏泊半島はドライブや海水浴に格好。

\口コミ ピックアップ/
太宰治の小説にも登場する浅虫温泉に行ってみたいと思っていました。派手さはないですが、海沿いの昔ながらの温泉地という感じがありました。椿館に宿泊しました。棟方志功ゆかりの宿ということで、版画もたくさんありました。泉質も良く、身体の芯から温まりました。
(行った時期:2016年9月)
浅虫温泉
住所/青森県青森市浅虫
「浅虫温泉」の詳細はこちら
大間崎
大間崎出典:じゃらん 観光ガイド 大間崎
本州最北端,北海道を望む地。海上に弁天島が浮ぶ。

\口コミ ピックアップ/
マグロ目当てにいったが、さすがにおいしかった。マグロ以外も記念碑など見所がありいった甲斐があった。お土産も品数が揃っていて何を買おうか迷うほどであった。
(行った時期:2017年8月)
大間崎
住所/青森県下北郡大間町大字大間字大間平
「大間崎」の詳細はこちら
弘前公園
弘前公園出典:じゃらん 観光ガイド 弘前公園
城跡を公園として開放したもので、約2,600本の桜が植えられており、花の名所として有名。

\口コミ ピックアップ/
春は観桜会、夏は公園内ではありませんがねぷたまつり、秋は菊まつり、冬は雪灯篭まつりが開催されます。植物園や博物館が公園内に併設されています。今は、石垣を修理するために天守閣が本丸の真ん中に移設されています。めったに見れない景色になっています。
(行った時期:2017年8月)
弘前公園
住所/青森県弘前市下白銀町1
「弘前公園」の詳細はこちら

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※この記事は2016年10月時点での情報です

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